ウイイレ日記タイトル
Euro Western D2 STAGE

2004.7.13(Mon) 全2試合
通算・・・1024試合目(プレシーズンマッチ)
ペスユナイテッド(D2) × WU
1−1
46%-54%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
カストロ(不調)⇔ホイレンス(CF)
キルベインは、またしても×だった。次の機会まで辛抱だ。代わりではないが、ニョルゴに3558Ptsのオファーが届いた。これはチャンス。即、OKだ。また、入れ子でルグスにオファーを出してみた。
■ルグス(フランス、OH)…3シーズン:移籍3800Pts、給与482Pts

今節は、目の覚めるスピーディーな展開だった。やってて、途中から吸い込まれちゃったもんなぁ。で、先制点はペスに奪われてしまった。前半28分、ゴール右でのセットプレーから、ライナーチックなボールを、ドーグにジャンピングボレーで決められてしまった。これは、どうにもならなかった。あんな高等なプレーが出来るとは…恐るべし、ペス…。こちらは、当然そのまま大人しくしているわけにもいかず、同41分にエスピマスが放ったシュートのこぼれ玉をミナンダが押し込んで同点とした。この同点弾のおかげで、ペースをイマイチ掴みきれなかった今節を、同点で終わらせる事が出来たのであった。

これで、今季の全試合を終了。来季に向けて、まだまだ連携は低いところだが、そこは能力の高さでカバーしてもらわないとね。さて、寝よ寝よ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
フォルネンダー、ミナンダ:7.0、セレブレニコフ:6.5、ケルゼン、エスピオナーサ:6.0



通算・・・1023試合目(プレシーズンマッチ)
WU × ランス(D2)
0−0
45%-55%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
エスピマス(不調)⇔バーチャット(RH)、カストロ(不調)⇔ホイレンス(CF)
昨日は、午後から急遽、友人のTV購入に借り出された。持ち帰ってからセッティング等をしていたら、いつの間にか日付が変わっていた。今朝は辛かったよ。(>_<)
まだ交渉可能期間なので、キルベインに再オファーを提示した。
■キルベイン(アイルランド、LH)…4シーズン:移籍4100Pts、給与518Pts

さ〜て、徐々に充実してきた戦力を試さないとね。中盤はなかなか良かった。まぁ、相手が相手だからね。それなりに結果を出さないとね。しかし、その先のフィニッシュが…。今節は、最後までゴールを割れず、昨日までの好調ぶりがウソのように得点できなかった。ここから、また考えて修正していきゃ良いんだけどね。

さて、今日はあと1試合やって終わるかな。そうするとキリが良いし…。となれば、明日からは来シーズンが始まる事となるね。もうひと踏ん張りだ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン、エスピオナーサ、ルイゾン、フォルネンダー:6.0



2004.7.11(Sun) 全2試合
通算・・・1022試合目(プレシーズンマッチ)
WU × フルハム(D2)
3−0
59%-41%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、ルイゾン(絶不調)⇔ドゥリッチ(CB)、エスピマス(不調)⇔ニョルゴ(CF。LHにはカストロ)
移籍により、何人かの入れ替えが行われた。まだ交渉中の選手もいるので、新シーズンは目新しいメンバーが顔を揃える事となりそうだ。

連携が不安視される中始まった試合は、セレブレニコフの強烈なご挨拶(シュート)から始まった(GKに止められたが…)。ランツは、DHとして十分な働きで相手の攻撃を未然に防ぎ、また、ドリブルに対しても置いていかれる事無く、豊富な運動量で相手の起点を潰しに潰した。パスも意外とよく回り、不安視された連携は問題なかった。得点は前半9分、カストロが切り返しからのシュートを決めて先制すると、同22分にも自らはなったシュートのこぼれ玉を押し込み2点目。後半11分=56分には、カルストロムがダメ押しの3点目を決めて勝負をつけてしまった。

ランツのおかげで、安心して攻撃が出来るようになった。元々はCHの選手だが、ロングパスを含めたパス出しが上手な選手。バランスがとれているので、ボランチとしても十分に使える非常に有難いのだ。次節は、セレブレニコフに活躍の期待がかかる。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
カストロ:8.0、カルストロム:7.5、イヴァロフ、フォルネンダー、ドゥリッチ、セレブレニコフ、ミナンダ、ニョルゴ:6.5、エスピオナーサ、ランツ、チェバントン:6.0



◆オフシーズンの交渉
今季の成績は、前半戦にもたついたとはいえ、キッチリ2位という好成績をおさめる事が出来た。

6勝1敗7分、10得点4失点、勝ち点25。イエロー3枚、レッド1枚、10416Pts。

交渉は、既にランツの加入が決まっている。予算も少々の余裕が出来たので、良いオファーがあれば乗り出そうかな。そうだ、ランキングボーナスで2000Ptsが加算されたので、1人くらい余分に取っても平気だわな。
■ルイゾン(ブラジル、CB)…3シーズン:移籍3470Pts、給与435Pts

カルストロムの契約更改が保留となったので、少し多めに提示した。ルイゾンは×だった。続いてこの人。
■セレブレニコフ(ウクライナ、OH)…3シーズン:移籍3712Pts、給与466Pts

カルストロム、セレブレニコフの交渉成立!すかさず、微妙なオファーが…。ヒメレス:3878Ptsとチェルニーリ:5222Pts宛だ。ランツが入ったし、キルベインにも遅かれ早かれオファーを出すところだったので、ここは一気に入れ替えてしまおうと思い立ち、OKを出す事にした。
■ルイゾン(ブラジル、CB)…3シーズン:移籍3480Pts、給与442Pts
■キルベイン(アイルランド、LH)…4シーズン:移籍4097Pts、給与515Pts

ルイゾンは成立したが、キルベインは決裂に。更にややこしい事に、ヨウガへのオファー(3519Pts、パリサンジェルマン)が舞い込んだ。ここは、DHのトナスをリストアップしていたので、同時進行で進めてみる事にする。
■トナス(クロアチア、DH)…3シーズン:移籍3402Pts、給与436Pts

と、ここまででプレシーズンマッチ突入となった。



通算・・・1021試合目(プレーオフ 第3戦)
パリ サンジェルマン × WU
2−1
47%-53%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
フォルネンダー(不調)⇔ストリーマー(CB)
昨夜は寝ちゃったよ。更新は、全て本日(日曜日)行った。ルーズだ…。(笑)

微妙に困った。勝ち点計算をせずに開始してしまい、引き分けた場合の計算がわからないままだったのだ。加えて、嬉しいんだけど悲しい先制点を、後半25分=70分に奪ってしまった。右側をチェバントンが突破して、一旦切り返してから中央のミナンダへ。これを、ワンタッチしてから左のカストロへ出し、これをダイレクトにシュートして右サイドネットに決めたのだ。展開的には、非常にキレイな形でのゴールだったので満足しているんだけど、これが自分の首を絞める事になるんだから、複雑だよな〜。で、当然ながら徐々に残り間が少なくなってきた。悔しいけど、相手のゴールを演出するような操作を強いられてしまった。同43分=88分、CK空の攻撃を凌いでしまい(笑)、ボールはGKへ。スローインで出してDFが適当にショートパス。これを拾ったオグベチェが、そのまま強烈なシュートを気Kめられて同点とされる。だが、このままだとまだ昇格の可能性が否定できなかったので、最終的にはオウンゴールという形で2点目を献上。2−1で敗戦となった。

終了後のコメント(川平氏)で、降格が知らされた。フ〜。普通は悲しむところなんだけどね。これで、来季は確実にリーグ優勝せにゃならなくなりましたな。(笑)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ミナンダ:7.5、ケルゼン、ドゥリッチ:6.0



2004.7.10(Sat) 全12試合
通算・・・1020試合目(プレーオフ 第2戦)
WU × オリンピック マルセイユ
1−0
53%-47%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
チェルニーリ(不調)⇔ヨウガ(DH)、ヒメレス(不調)⇔マッコ(LH)、ミナンダ(不調)⇔バロータ(CF。OHにはカルストロム)
正式名称は長いなぁ、マルセイユって。互いに1敗同士の対戦は、WUのホームグラウンドで行われる。

のんびりとやろうかな?と思っていたんだけど、開始早々の前半3分にPKを獲得した。読まれてはいたものの、カルストロムのシュートはそのままゴールしてくれて、早い時間帯に先制点を奪う事が出来た。それからは、殆ど負ける要素の無い相手と戯れた。で、結局そのまま終了。1−0で勝ってしまった。

勝っても喜べないというのはなかなか出来ない体験だね。これで勝ち点3。次節、負けたらどうなるんだろ?もう1試合の結果次第だな。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
カルストロム:7.0、ケルゼン、エスピオナーサ、ドゥリッチ、ヨウガ、マッコ:6.5、バロータ:6.0



通算・・・1019試合目(プレーオフ 第1戦)
ボルドー × WU
1−0
47%-53%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ヒメレス(不調)⇔マッコ(LH)、ミナンダ(不調)⇔バロータ(CF。OHにはカルストロム)
リーグ優勝が目的の、今回のウイイレ。このまま、勢いに乗ってD1昇格となると、おいおい降格しなければならない。であれば、ここで3〜4位になれば良いのだが、これってイカサマ?リバースイカサマか?(笑)

マジメにやったのに負けちゃったよ。気持ち的には、「引き分けがいいな」なんて思っていたが、勝負の世界は厳しいね。後半21分=66分にサヴィオのシュートが決まってしまい、失点してしまう。アウェーにもかかわらず、相手にペースを握らせずに自分達のサッカーが出来たまでは良かったんだけどな。ハングリーさがで負けたかな?

リアルに負けちゃったなぁ。この分でいけば、"イカサマ"なしで3〜4位の椅子に座れそうだ。喜ぶべき事ではないんだけどな…。(^^ゞ

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
該当者なし



通算・・・1018試合目
オゼール × WU
0−2
45%-55%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ヒメレス(体力)⇔マッコ(LH)
今節が、リーグ戦の最終節。現状を確認したところ、大混戦となっていた。

ボルドー:23Pts
WU:22Pts
プエルト:21Pts
ブレッシア:19Pts

となっている。

別件で、ブラックバーンローバーズからストリーマーへのオファーが舞い込んだ。DFを補強したいのと、幸いにもヨウガがまだいる事だし、3811Ptsで受ける事にした。

優勝のかかった大一番、是が非でも欲しい先制点だったが、奪うのにそれ程時間はかからなかった。前半18分、狭い場所からカルストロムが放ったシュートは、低く鋭くゴール右に決まった。これで気持ちが落ち着いたね。同ロスタイムには、マッコがエリア内で切り返してから右足を振り抜き、力まず低い弾道のシュートは、ゴール右隅に転がり込んで2点目をゲット。折り返してからは、いつも通りに無理はせず、確実にディフェンスしていった。そう、セーフティファーストでね。そして、暫くするとホイッスルが3度鳴り、試合終了を告げた。

やれるだけの事はやったのだが、首位のボルドーも勝利してしまったため、残念ながら2位のまま。プレーオフには進めるが、D2に残らなきゃならないというのは何とも酷な話。まぁ、仕方ないケド、"半八百長"気味にプレーオフを戦わなきゃならんね。(^^;;;

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピマス:7.5、マッコ、カルストロム:7.0、ケルゼン、フォルネンダー、ドゥリッチ、チェルニーリ、ミナンダ、チェバントン:6.5、エスピオナーサ、カストロ:6.0



通算・・・1017試合目
プエルト × WU
0−1
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ドゥリッチ(絶不調)⇔ストリーマー(CB)、カルストロム(体力)⇔バロータ(CF)、カストロ(不調)⇔ホイレンス(CF)
失点しなきゃ良い。そうすりゃ、負けないワケだから。

虎の子の1点を守った試合だった。前半開始早々の8分、右サイドの深い位置からのスローインをミナンダが受けてゴールライン際まで持ち込む。ここからクロスを入れて、そのボールをバロータがヘディング一閃!あっという間に先制点を奪ったのであった。それからは、前節同様に無理に攻め込まずにジックリと組み立てるように心掛けた。折り返してもそれは変わらず、攻め込まれても無理にはっついたりせず、相手の攻撃をジリジリと遅らせ、味方の戻りを待つ、所謂"ディレイ"で対応。最後まで集中力を切らさずに戦い抜き、終盤戦の上位対決2連戦を2連勝で終えた。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピオナーサ、ミナンダ、バロータ:7.0、ケルゼン、ヨウガ、チェルニーリ:6.5、フォルネンダー、ヒメレス、エスピマス:6.0



通算・・・1016試合目
WU × ボルドー
1−0
57%-43%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ドゥリッチ(絶不調)⇔ストリーマー(CB)、エスピマス(不調)⇔マッコ(RH)、ミナンダ(体力)⇔オストバウト(OH)、カルストロム(体力)⇔ホイレンス(CF)
交渉期間がやってきた。が、成立してもやってくるのは来シーズン。それでも、資金のあるうちにキープしたい選手がいるワケで…
■ランツ(スウェーデン、CH)…4シーズン:移籍4100Pts、給与512Pts

よくよく見てみると、相手のボルドーは既に6勝もしているではないか!ひょっとして首位?首位かどうかは未確認だが、そのボルドーから勝ち点3を奪う事ができた。1点を争う好ゲームとなったのだが、唯一のゴールシーンは前半28分に訪れた。右側をチェバントンが突破して深い位置まで持っていく。これを切り返してから中央のバロータに横パス。この時点で、チェバントンに2人のDFが寄ってきていたので、バロータはフリーとなっていたのだ。バロータは、このチャンスに落ち着いて右足をダイレクトに合わせ、貴重な得点を挙げたのであった。後半は、この1点を守りに入るというか、無理には攻めずにボールをキープする事に意識を置いていた。終盤からは、フレッシュな先取を3人投入。特に、守備的な部分に重点おいた。結果、ボルドーを零封して勝利!今季4勝目となった。

やはり、ボルドーは首位だった。ここを直接叩いたおかげで、3Pts差まで追い上げた。残り2試合で、どう転がってもおかしくない状況となった。順位は、

ボルドー:22Pts
プエルト:21Pts
ブレッシア:19Pts
WU:19Pts

となっている。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ストリーマー、チェルニーリ、バロータ:7.0、エスピオナーサ、ヒメレス、オストバウト、チェバントン:6.5、ケルゼン、フォルネンダー、マッコ、ホイレンス:6.0



通算・・・1015試合目
ペスユナイテッド × WU
0−0
40%-60%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ドゥリッチ(不調)⇔ストリーマー(CB)、カストロ、チェバントン(不調)⇔バロータ、ホイレンス(CF)
今シーズンも、残すところあと3戦。「全勝したら、優勝できるかな?」なんて思っていると、コロコロって負けちゃうんだよな。

と、その心配が的中した。負けたわけではないが、フルタイムを戦いに抜いて無得点で引き分け。良いところも悪いところも少ない、盆戦に近い状態だった。

これで現在首位と6Pts差の4位。優勝は厳しいな。他人任せでないとならないし。じゃ、早くも来季を考えなきゃならないっちゅうことかのぉ…。(TvT)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピオナーサ:7.5、フォルネンダー、ミナンダ:7.0、ストリーマー、ヒメレス、マッコ:6.5、ケルゼン:6.0



通算・・・1014試合目
WU × ASモナコ
1−0
53%-47%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、フォルネンダー(不調)⇔ストリーマー(CB)
勝てない相手ではないが、得点出来なきゃ勝つ事は出来ない。そこを、よ〜〜〜く考えておかなきゃな。

攻めづらいモナコ相手に、サイドアタッカーが不足しているというのは手厳しいお話。dけど、それでも戦っていかなきゃならないワケで…。パスで繋いで前線まで運ぶ事は出来ても、なかなかフィニッシュまでは持っていけない歯がゆい状態が続いた。そんな折、前半35分に、ヒメレスがエリア内で切り返してから右足でシュート!これがゴール右に決まって、苦しい状況を打破してくれた。これで楽になるという事は無いが、精神的に優位に立てた。その後は、そこから隙を生まないように、両極端(攻撃/守備)にならないように、バランスを保って試合を進めた。終盤は、やはり相手の猛攻にあったが、どういか凌いで試合終了。またもや、勝ち点3を獲得した。

これで3連勝。いいね、ここにきて。終盤にまくってます。でも、油断大敵。この先、どう転ぶかわからないからね。慎重に進めていかなきゃな。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピオナーサ、チェルニーリ、エスピマス:7.0、ストリーマー、ヒメレス、ミナンダ、チェバントン:6.5、イヴァロフ、ドゥリッチ、カルストロム、カストロ:6.0



通算・・・1013試合目
ブレッシア × WU
0−1
44%-56%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、フォルネンダー(不調)⇔ストリーマー(CB)
前節の初勝利の勢いを殺したくない。まずは、先制点を奪いたい。

オホ。2連勝となった。前半22分、セットプレーからのボールがこぼれて、右でフリーだったエスピマスの足元へ。このチャンスに、落ち着いて右足を振り抜いて1点を先取。これで、ペースを握れるかと思いきや、追いつこうとアグレッシブになったブレッシアの反撃が始まる。だが、バッジョを危険地帯でフリーにさせずに凌いでいく。終盤、最終ラインからクリアしても中盤で相手に奪われがちとなり、非常に嫌なムードでホイッスルを待ったのだが、どうにか猛攻を凌ぎきって勝利!しぶとい勝ち方が出来た。

崩しての得点ではないにしろ、結果を残せただけでもヨシとしなきゃな。現状では、キレイごとを言っていられる余裕がないモンでね。巻き返しのスタートか!?

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ドゥリッチ、エスピマス:7.0、イヴァロフ、ストリーマー、エスピオナーサ、チェルニーリ、ミナンダ:6.5、ヒメレス、カルストロム、カストロ、チェバントン:6.0



通算・・・1012試合目
ベンフィカ × WU
0−1
42%-58%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
なし
中盤が薄いのか?いや、パスは出せているからなぁ。サイド?

ようやく勝てた。危ない場面が無い事も無かったが、全般的にこちらのペースで試合は進み、前半31分にチェバントンが決めた1点が決勝点となった。良くも悪くも、とりあえず1勝出来たというのは非常に助かる。

だいぶ時間がかかったが、今季初勝利となった。能力的には、それほどヒドイとは思わないけど、点が取れない事にはお話にならない。ここを、どう改善していくかだよなぁ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピオナーサ、チェバントン:7.5、フォルネンダー、エスピマス、ミナンダ、カルストロム:6.5、ケルゼン、ドゥリッチ、チェルニーリ、ヒメレス、カストロ:6.0



通算・・・1011試合目
WU × オゼール
0−0
57%-43%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
チェルニーリ(不調)⇔ヨウガ(DH)、ヒメレス(不調)⇔バロータ(CF。LHにはカストロ)
午後の部、開始である。落ち着いてボールを回す事を心掛けようっと。

前半はWUのものだった。しかし、相変わらず得点できず、90分を通して無得点。オゼールにはあまり攻撃はさせなかったが、攻められた時にシュートまで持ち込まれてしまった。打たせないように、打たれる前に芽を摘んでおかなきゃならないんだけどな。

今季は未だに勝ち星が無い。監督だったら、解任・更迭モンですな。キッカケが欲しい、キッカケが…。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
エスピオナーサ:7.5、ヨウガ、エスピマス:6.5、ケルゼン、フォルネンダー、ドゥリッチ、カストロ、ミナンダ:6.0



通算・・・1010試合目
WU × プエルト
0−0
59%-41%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ヒメレス(不調)⇔マッコ(LH)、エスピマス(不調)⇔バロータ(CF。RHにはカストロ)
初対戦かな?記憶が無いんですけど…。

悩んでも、何の解決にならないので、いつもの自分流で攻めていった。すると、落ち着いて回せば結構チャンスが出来るじゃないの!だが、今節はチェバントンが外しまくってくれて無得点。「ウソでしょうぉ?」と言いたくなったのは、言うまでもない。プエルトには殆ど攻撃をさせず、こちら主体でゲームは進んだ。守備はそれなりにキッチリ機能してくれたおかげで、無失点で試合を終えた。

あれだけチャンスがあって、勝ち点1だけというのは不甲斐ない。中盤以降は結構イイ感じにいけたんだけどね。復調までには、まだ時間がかかりそうだ。(-_-;)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
カルストロム、チェバントン:6.5、ケルゼン、エスピオナーサ、フォルネンダー、ドゥリッチ、チェルニーリ:6.0



通算・・・1009試合目(D2カップ1回戦 第2戦)
WU × ボルドー
0−1
61%-39%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
エスピマス(体力)⇔マッコ(RH)
今朝は暑くて目が覚めた。昨夜、やりっぱなしで寝てしまったので、TV、PC類の発熱も加わって、不快な朝を迎えてしまった。(>_<)

消化不良な試合が続くが、ここは一念発起して流れを変えたい。前半から、その姿勢は表れていた。だがしかし、肝心のゴールは割れなかった。再三再四攻め立てたが、結局ノーゴール。逆に、後半21分=66分にカウンターからパウレタにゴールを割られてしまって失点。そのまま敗れてしまった。

これで、D2カップは初戦で敗退。こんなハズじゃ…。だが、落胆している暇はない。リーグ戦に集中だ!

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
該当者なし



2004.7.9(Fri) 全2試合
通算・・・1008試合目
ボルドー × WU
0−0
50%-50%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ミナンダ(不調)⇔バロータ(CF。OHにはカルストロム)
またもやランツは×だった。ランク的にダメだったのかなぁ?(TvT)

ボルドーとの対戦は、いつもならある程度自信を持って臨めるんだけど、ここ最近の調子からするとあまり自信は持てなかった。それでも、苦しいながらもマズマズの攻撃を見せてくれて、惜しいところまではいけた。が、最後の詰めが甘いんだよね。ちょっと判りかけてきたのがチェルニーリ。即ちDHなんだけど、抜かれ易い気がする。となると、ランツは是が非でも欲しいね。

試合は、スコアレスドローで終了。勝ち点1はゲットしたものの、どうも消化不良というか、イマイチなんだよなぁ。明日は、そこらへんを数をこなして取り戻さなくっちゃ!

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン、エスピマス:6.5、フォルネンダー、ドゥリッチ:6.0



通算・・・1007試合目
WU × ペスユナイテッド
2−2
56%-44%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、ドゥリッチ(不調)⇔ヨウガ(CB)、ミナンダ(不調、体力)⇔バロータ(CF。OHにはカルストロム)、)カストロ(不調)⇔ホイレンス(CF)
今日は、足ツボマッサージ屋に行ってきた。久しぶりだったので気持ち良さも倍増!張りはあったが、内臓は問題なしとの事。良かった〜。(^-^)

さて、交渉ははいずれも難航しているが、今節はまだ交渉可能期間。もう一度、ランツにオファーを出した。
■ランツ(スウェーデン、CH)…4シーズン:移籍4085Pts、給与510Pts

試合は点の取り合いとなった。前半14分、コンデレナンにすっかり抜かれてしまってゴールを許してしまう。が、直後の同18分にエスピマスが同点ゴール!続く同36分には、ホイレンスが逆転ゴールを決めて試合をひっくり返した。この後も、決定的なチャンスを何度か演出。しかし、フカしたりするなどして追加点はならず。良い感じに試合を進めて言ったのだが、後半28分=73分にメッテルガーにハーフボレーを決められてしまって、ここまできて同点とされてしまった。それでも、気落ちせずに攻め続けたが×。引き分けで試合を終えた。

気負い過ぎているわけでもないけど…プレーが雑なのかな?落ち着いてプレーしなきゃならんかのぉ?

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ホイレンス:7.5、エスピマス:7.0、フォルネンダー、チェルニーリ、カルストロム:6.5、ヨウガ、チェバントン:6.0



2004.7.8(Thu) 全2試合
通算・・・1006試合目
ASモナコ × WU
0−0
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(絶不調)⇔イヴァロフ(GK)、ドゥリッチ(不調)⇔ヨウガ(CB)、カストロ(不調)⇔ホイレンス(CF)
ランツは×だった。失点が多いので、急遽ディフェンシブなDHに声をかけた。また、ヨウガとハーティにオファーがきたが、ハーティWo3400Ptsでエヴァートンに放出するのみにとどめておいた。
■オゴシレン(エクアドル、DH)…2シーズン:移籍3200Pts、給与398Pts

前節に引き続いてのアウェー戦であったが、闘志は変わらずに戦い抜いた。得点こそならなかったものの、及第点程度の内容はどうにんかキープ。失点する事もなく90分間を戦い抜き、勝ち点1を手に入れた。

…なんていうヌルい解説をしている場合じゃないんだけどなぁ。溜めがないのかなぁ?イマイチ、爆発的な攻撃が出来ずにいる。折角の3トップも、これじゃぁねぇ…。(-_-;)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
イヴァロフ、フォルネンダー:6.5、エスピオナーサ:6.0



通算・・・1005試合目(D2カップ1回戦 第1戦)
ボルドー × WU
2−1
42%-58%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)
さ〜て、資金集めのD2カップ。昨季の覇者として、ここで負けるわけにゃいかない。

アウェーでは会ったが、前半から強気に攻めていった。しかし、ラストパスまではなかなか出せず、DFにカットされる事が多く、拙攻が目立った。逆に前半38分、パウレタに先制ゴールを奪われてしまって苦しい展開となってしまう。だが、ここで折れるワケにもいかず、そのままのペースでどうにか崩してやろうと必死に戦った。すると後半37分=82分、カウンターからカストロがエリア内で個人技でDFを振り切って、やや角度が浅い位置からシュート!これが右サイドネットに突き刺さり、やっとこさ同点に追いつく事ができた。だが、これで試合は終わらなかった。直後の同44分=89分、攻め込まれたが何とか右CKに逃れたWU。このピンチを切り抜ければ終わりだと思っていたのだが、前後あわせて3人くらいついていたのに、ヌディエフィにヘディングシュートを決められてしまい、土壇場で勝ち越されてしまった。この2点目が決勝点となって、ファーストレグを落としてしまった。

一応、負けたとはいってもアウェーゴールを奪う事は出来た。セカンドレグで、2−0で勝てばこちらの勝ち。兎に角、失点しない事が重要。頑張ろうっと。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
カストロ:7.5、エスピオナーサ、チェルニーリ、ヒメレス、エスピマス:6.0



2004.7.7(Wed) 全2試合
通算・・・1004試合目
WU × ブレッシア
0−1
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
チェルニーリ(不調)⇔ハーティ(DH)
交渉解禁!早速、エディンソンにスパルタ・プラハから3829Ptsでのオファーが舞い込んだ。ヒメレスの控えで貴重ではあるが、ここはOKを出して補強の礎となってもらおう。

こうなると、こちらからも動き出したくなるね。残念ながら、スヴェンソンはリーズにいってしまったので×。であれば、その同僚の彼は抑えておきたい。
■ランツ(スウェーデン、CH)…4シーズン:移籍4085Pts、給与500Pts

試合は、前半7分にGKケルゼンが前に出過ぎというか中途半端というか…。このポジショニングの悪さから、バッジョにシュートを打たれてしまい、1度は触って防いだものの、こぼれ玉をバッジョ自身に押し込まれていきなり失点。苦しくなったわけではないけど、時間の経過と共に徐々に苦しくなり始め。後半23分=68分にDHハーティが後方からのタックルでレッドを貰って一発退場。しかし、1点のビハインドがあったので、イチかバチかで守備的な布陣とはせず、そのまま攻撃を続けた。しかし、やはり1ボランチでそのボランチがいないとなるとかなりキツク、結局1点を返せぬままに試合は終了。ぐふっ。

どうも、攻撃が単調でイカン。連携も悪いのかな?パっとしない攻撃が多く、悪いフィーリングがつきまとっている。これを払拭する何かが必要だ。早く見つけて、払拭しなくっちゃ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
該当者なし



通算・・・1003試合目
WU × ベンフィカ
1−1
49%-51%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
チェルニーリ(不調)⇔ハーティ(DH)
新シーズンが到来した。今季は、ハッキリ言って優勝しかない。まずは、開幕ダッシュといきたいところだ!

と意気込んではみたものの、実際には前半のロスタイムに、ザオリッチの力強いドリブル突破からのシュートが決まってしまって、嫌な時間帯に先制点を奪われてしまった。D法にかしたいWU。メンツ的にはベストの布陣に近いので、どうしても負けたくなかった。その思いが通じたのか、後半41分=86分にカルストロムが相手ゴール前の混戦でボールを押し込んで、ようやく同点に追いついた。試合はそのまま終了。ホームでの開幕戦は、引き分けで終わった。

イマイチ波に乗れない感じであったが、前半の失点で目が覚めた。後半は、動きが良くなった分、チャンスも多かった。しかし、相変わらず決定力が低い。はぅぅ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
カルストロム:7.5、ドゥリッチ、ハーティ:6.0



◆〜前書き〜
思った以下の不本意な成績で終わった先シーズン。補強も出来ずに苦しいところだが、今季はビシっと優勝したいと強く思っている。

■レギュラー(順番は左→右)
GK:ケルゼン
DF:エスピオナーサ、フォルネンダー、ドゥリッチ
DH:チェルニーリ
SH:ヒメレス、エスピマス
OH:ミナンダ
FW:カルストロム、カストロ、チェバントン