00 ウイイレ日記
ウイイレ日記タイトル

第3回 インターナショナルリーグ参加国
ウルグアイ(自国)、アルゼンチン、日本、パラグアイ、ドイツ、イタリア、オランダ、フランス、スペイン、ポルトガル、イングランド、ブラジル、カメルーン、ナイジェリア、韓国、ユーゴスラビア(対戦順)
2002.6.26(Wed) 全5試合
通算・・・629試合目
カード ユーゴスラビア VS ウルグアイ
ホームでは0−2と完敗しているだけに、ここはキッチリお返しをしておきたい。

先発メンバーの変更はタイル、オニーユの2人をガルシナ、セトレスに交代させてキックオフ。どうも攻めが淡白でいけない。前半は事無きを得たが、後半14分=59分、ミロネビッチのボレーが決まって先制される。ここ数試合、先制されてばっかりだ。同31分=76分にサラジェサがこぼれ玉を押し込み同点とするも、同36分=82分にミヤタビッチに小さい弧を描いたループシュートを決められ、これが決勝点となってしまい敗れてしまった。

最終戦が黒星というのは気分が悪いね。マスターリーグならともかく、インターナショナルリーグはここで一旦リセットとなるからね。これでまたやり直しだ〜。(TvT)

スコア 2−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・628試合目
カード 韓国 VS ウルグアイ
W杯ではベスト4まで進出した韓国が対戦相手。しかし、このゲーム上ではまだまだ発展途上。レッドカードのタイル、絶不調のロトリケス、マガネジャスに代えて、ソロンボ、ガルシナ、セトレスを起用。勝たなくっちゃ。

はやる気持ちからか、前半11分にいきなりソム・ギオンに先制ゴールを奪われ苦しい展開に陥る。しかし、徐々に落ちつきを取り戻し、同36分にオニセラが右サイドから上げたセンタリングをダリモ・シウバが頭で合わせて同点に追いつく。後半はどっちつかずといった感じに試合は進んだが、後半33分=78分、クリアボールを小さなオニセラがフリーで前方のレコパにヘッドパス。受けたレコパは体を入れ替えシュート。これが決まって勝ち越しに成功!残り時間はキチっと守り切り、試合終了を告げるホイッスルが鳴った。

やっとの事で韓国を撃破。ここしばらく、韓国には勝っていなかったと思うので嬉しさもひとしお。あと1試合残っているが、気持ちは既に次シーズン。強国揃いでなかなか厳しいが、こういう積み重ねで強くなって行ければ良いんだけどなぁ…。

スコア 1−2
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・627試合目
カード ナイジェリア VS ウルグアイ
N・カヌがとオコチャが要注意のナイジェリア。高さでかなわない分、スルーで打開していかなくちゃな。

選手交代は無し。夜のゲームとなった。
高さで押してくるナイジェリア。前半17分に、いきなりイクペパのダイビングヘッドが決まってしまい先制点を与える苦しいスタートとなってしまった。しかしッ直後の同19分、右サイドに流れたレコパからのセンタリングを、ダリモ・シウバがヘッドで押し込み同点に追いつく。その後は、ややナイジェリアに押されつつも得点は許さず、同点のまま試合は終了した。

どうも波にのれないな。高さがもう少しあれば楽になれるんだけどね。徹底したパス回しで攪乱するしか方法は無いのかなぁ…?

スコア 1−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・626試合目
カード カメルーン VS ウルグアイ
タイルが絶不調なのでガルシナを投入。モンケーロの代わりはソロンボ。布陣的には悪くない。勝てる相手だけに、是非1勝したいな。

気持ちが高ぶっていたので、開始早々からアグレッシブにいった。しかし、スルーによって2回の決定的なチャンスを作ったにもかかわらず、丁寧過ぎてキーパーにぶつかったりポストに弾かれたりして得点を奪えなかった。逆に前半11分、エムボマがフェイクを1度入れてからのシュートを決められてしまい先制点を許してしまう。何とか打開しようと試みるが、惜しいところでカットされてしまう歯がゆい展開。グラウンダーのクロスを、スライディングシュートしようとしてDFにタックルしてもカードすら出ない。イライラを募らせていた後半37分=82分、エムボマに2点目を奪われてしまいより厳しい状況に…。だが終了間際の同43分=88分、オニーユのクロスをダリモ・シウバがヘッドで合わせて1点返す。直後も攻めたて、「よっしゃ!最後のCKだ!!」と思ったらホイッスル。もうワンプレーさせてくれよ〜!結局1−2で敗れてしまった。

う〜ん、こういう悔しい思いをするハメになるとは…。これをバネに、次節は早めに得点を奪わないとな。

スコア 2−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・625試合目
カード ブラジル VS ウルグアイ
1日ブランクがある。で、しょっぱなからブラジル戦ときちゃあ、厳しい事この上ないね。

選手交代は無し。展開的に厳しくなってきたら、4-5-1も辞さないつもりだ。
ブランク明けとは思えない程の動きでブラジルを脅かす。前半は完全にウルグアイペース。だが、肝心要の得点までは結びつかない。後半になるとブラジルも猛攻開始。しかし、その度にDF陣が奮闘し得点を許さない。決定機を作れなかったが、作らせもしなかった。バランスの取れた試合で、スコアレスドローでも満足できた。

これが持続できれば悪くないハズだ。いjわりじわりと調子が戻ってきている。が、もう遅いのかな?

スコア 0−0
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
2002.6.24(Mon) 全6試合
通算・・・624試合目
カード イングランド VS ウルグアイ
フォーメーションをいじってみようとも思い、FWとOHの位置を微妙に変更。スタメンチェンジはレンホ、マガネジャス(累積枚数による)で、代わってソロンボ、ポゼトを起用。どんな感じになるかな?

序盤〜中盤はイングランドペース。前半29分、A・コールにヘッドを決められて先制点を許すと、後半6分=51分にオーウェンにゴールを割られ追加点を奪われてしまう。が、続く同15分=60分、今節先発出場したポゼトが絶妙なパスをオニセラに送る。これを上手く相手DFの隙間を縫ってシュート。決まって1点返す。続く同24分=69分には、サラジェサがダリモ・シウバにスルーを出し、これを無理なく蹴り込んで同点に追い付いた。そのごい、両者とも決勝点は奪えず、そのまま試合は終了した。

よくまぁ2点差に追い付いたもんだ。我ながら驚いちゃったよ。もう少しやりこんでいけば、もっと良いシーズンになること間違い無しでしょうな。

スコア 2−2
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・623試合目
カード ポルトガル VS ウルグアイ
今節はやり易いであろうポルトガルが対戦相手。モンケーロ⇔ビエラの入れ替えを終え、キックオフ。

やはり本調子でない分、しどろもどろといった感じの攻めになってしまう。1度だけ、レコパが自分で持ち込む事に成功したけど、いつも成功するとは限らないしね。得点は後半18分=63分、ヌーノ・ゴメスにミドル弾をくらって先制点を許してしまう。しかし、同29分=74分にオニーユからのスローインを受けたマガネジャス、ゴールに向かってドリブルを始め、エリアにはいる手前でシュート。キーパーは見送るだけという見事なシュートで追い付いた。そして試合はそのまま終了し、同点で引き分けとなった。

何となく思い出してきたような気もする。もう少しなんだけどな…。

スコア 1−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・622試合目
カード スペイン VS ウルグアイ
攻撃が自在にできるようになるまでは、もう少し時間がかかりそう。今節のスペインは、対戦相手には丁度良いかもしれない。「レベルは高いが、高過ぎはしない」そんな気持ちで試合をむかえる。

カリーネ、レコパが絶不調。ベルリア、ポゼトを投入し穴を埋める。司令塔にはマガネジャス。そのしたにポゼトという布陣だ。
が、思った以上に上手く機能してくればい。人員配置を間違えてるのかなぁ?ほぼ支配されっぱなしで、時折奪ってもDFに止められてクロスの1本も上げられなかった。しかし、耐え抜いた後半21分=66分、カウンターからサラジェサ→ダリモ・シウバと渡って独走態勢。あまりGKを引きつけず、エリアに入ったか否かの辺りから早めにシュート。これが決まって1点先取。あとは必死に守り切り、2連勝となる5勝目をあげた。

ウルグアイのシュート総数1本。ダリモ・シウバのカウンター攻撃の時だけだ。それでも勝てたんだから、実力というよりも運が良いんだろうねぇ。しかもラウル抜きだったし…。(^^ゞ

スコア 0−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・621試合目
カード フランス VS ウルグアイ
攻守のバランスが非常に良いフランス。先発の変更がないのがせめてもの救い。勝ちたいけど、簡単に点は取れないだろうな。

予想通り、フランスがゲームを支配する展開。ポジショニングなのかどうかはわからないが、基本的にマークされてて容易に前へボールは運べない。4バックなので、守備も安定しているし…。得点は後半に生まれた。後半25分=70分、右CKをレコパが蹴る。それを中央にいたDFレンホがヘッド!入ったか!?と思ったが上のバーに当たり跳ね返される。そのこぼれ玉を再びレンホがボレーで押し込んだ。このチームで初めてじゃないかな?DFの得点は。レンホは初めてなのは間違いないケド…。終盤、怒涛のような攻めの前にピンチを迎えたが、その都度なんとか不正でいった。CKの時なんかはヒヤヒヤもんだった。それでもなんとか凌ぎ切り、久しぶりの勝利。それがフランスからなんだから勝った意味も大きい。

とはいえ、楽観は出来ない状態。シュート数2本じゃ、一寸お粗末千万です。もう一寸攻撃に工夫をしなければならない。わかっちゃいるけど、それがなかなか…ねぇ。(^^ゞ

スコア 0−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・620試合目
カード オランダ VS ウルグアイ
クライファート、セードルフ等のオフェンシブな実力派が集うオランダ。前節の意識を強く持って臨みたい。

先発メンバーの変更はオニーユ⇔セトレスの入れ替えのみ。悪くない布陣だ。アウェーなのでオランダボールで試合開始。耐え忍ぶ展開で、支配率はオランダの方が断然上。しかし、何度か危険にさらされながらも、カリーネの好セーブやDF陣のブロックのおかげで無失点。やれば出来るんじゃな〜い。

意識はしていたが、ボールを持っている時間が少な過ぎた。もう少し、奪い方も研究しないといけないようです。

スコア 0−0
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・619試合目
カード イタリア VS ウルグアイ
比較的相性の良いイタリア。単独首位ではあるが、悲観的になる程ではない。

選手交代は2名。カリーネ、マガネジャスがベンチ。ベルリア、セトレスを先発させた。イタリアボールでキックオフ。前半から仕掛けていくが、肝心のところで競り負ける。攻撃も単調な気もする。良くあるのが、中盤で奪った際、すぐパスを出してしまって戻ってきた相手選手に奪われる事だ。これをもっと意識すれば、奪われずにジックリ攻められると思うのだが…。確かに思い起こせば、調子の良い時ほど攻めに時間をかけ(=溜め)、味方選手の上がりを待ってたものだったっけ。守備は安定していた。ビエリの出番が無かったので、ポストプレイヤー不在でクロスも負けなかった。逆を言えば、こういう相手こそ、勝っておかなければならなかったんだろうね。

スコアレスのドローでよしとするか、上記理由につき負けに近い引き分けとするかなら、当然選択肢は後者。これだから上位にいけないんだろうな。(^^;;;

スコア 1−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
2002.6.22(Sat) 以下4試合 全10試合(前6試合はココ)
通算・・・618試合目
カード ドイツ VS ウルグアイ
ホームでの試合は引き分けているドイツ。上位チームだが、勝てない相手ではない。パントボールを奪われっぱなしだったので、そこを多少修正してみようと思う。

選手交代は無し。真価が問われるところだ。先取点はウルグアイ。前半7分、レコパのミドルシュートが決まる。同11分、ゴール正面18mでFKを得る。そのFKの元となるファウルでは、相手MFがレッドで一発退場となった。で、そのFKをレコパが決めて2点目。前半終了間際にビアホフに1点返されるが、後半15分=60分、レコパがハットトリックとなる3点目を決めて突き放す。しかし同24分=69分、ノイビレに押し込まれて1点差に詰め寄られる。終盤までもつれ込んだが、猛攻を耐え凌ぎドイツに勝利。やっぱり勝つと嬉しいね。

これでやっと3勝目。スパンが長いなぁ。とりあえず、かっ手気持ち良く今日は終えよう。明日、また続ければ良いんだから。おやすみなさい。(-_-)zzz

スコア 2−3
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・617試合目
カード パラグアイ VS ウルグアイ
選手交代は3名。レンホ、タイル、サラジェサ。代わってソロンボ、ガルシア、コエロが入る。コエロはSH、SHのオニーユが中央へ。FWにはマガネジャスといった布陣だ。

今に始まったことではないが、思ったように動いてくれないのにはホトホト困り果てる。だが、それで勝てる人もいるのだから、ゲームに当たってはいけないんだろうけど…。前半11分のサンタクレスのヘッドを皮切りに、同20分もサンタクレス、同26分はクリアミスからカルドロ、後半37分にはみたびサンタクレス。ハットトリックを奪われたよ。

どうにかして改革を行わないといけないんだけど、今まで染み付いたプレーを変えるのは容易ではない。とに核ドリブル&キープに専念してから…だな。

スコア 0−4
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・616試合目
カード 日本 VS ウルグアイ
以外と勝てていない日本戦。中盤でのプレスに困らされている。どう打開すっかな?

先発に関して、選手交代は無し。

試合開始早々から積極的に攻めていく。その姿勢が実ってか、前半20分にオニセラがミドルシュートを決めて先制する。二の矢を放ちたいが放てずにいた後半20分=65分、俊輔からのクロスを高原がフリーで悠々とヘッドを決めて同点に追い付かれてしまう。終了間際、ポストに弾かれて決まらなかったシュートがあったがそれを詰める事が出来ずにクリアされてホイッスル。引き分けてしまった。

中ううばんでのキープ力が落ちたみたい。スルーへの展開がなかなか出来なくなってしまった。これでは勝てない。高さが無いウルグアイでは、スルーだけが頼りなのだから…。

スコア 1−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック
通算・・・615試合目
カード アルゼンチン VS ウルグアイ
さぁて、今シーズンも後半戦がスタート。長い休憩も終え、日付が変わってしまったが、土曜日の続きという事で土曜日の試合として計上していく。明日は休みだし、多少の夜更かしは構わない。しかし、負け込んでくるとすぐ眠くなる習性は変えられないところだ。(笑)

スターティングメンバーは、オニセラ⇔セトレスの入れ替えだけでほぼベストメンバー。気分も新たに、勝ちにいくぞ〜。

その気持ちを出したのがレコパ。前半18分、兎に角エリア外のレコパにボールを集めてミドル弾を打った。そして2度目のミドル弾がゴール左に突き刺さり先制!強気にGo!
しかしアルゼンチンも黙っちゃいなかった。後半15分=60分、22m付近からのFKをバティが直接決めて同点とされる。また、同43分=88分はベーヨンのニアへのクロスをクレツポが飛び込んで勝ち越し。逆転負けを喫した。

しかし内容に不満はあまり無くなった。そこそこ自分の動きが出来たし。後は決定力をもう少し精度を上げなくちゃいけない。点を取らない事には勝てないんだから…。

スコア 2−1
シュート
オフサイド
ファール
イエローカード
レッドカード
フリーキック
コーナーキック
ペナルティキック