ウイイレ日記タイトル
EXTREME STAGE

2002.9.24(Mon) 全22試合
通算・・・285試合目
ACミラン × バスコ・ダ・ガマ
(プレーオフ第3戦) 1−0
59%-41%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
こういうプレッシャーには弱いんだよなぁ…。勝たなければD2進出の夢は絶たれる。トップはウエストハム。引き分けでもD2行き決定。2位はこのバスコ・ダ・ガマ。ここも引き分けでOK。3位のミランは勝つか、ウエストハムが敗れてミランが引き分ければ得失点差によっては昇格。兎に角、勝たなければ始まらないのですよ。

選手交代はヘドマン(不調)⇔ステレア(GK)のみ。まずは前半に1点だな。

その1点がなかなかとれない。むしろ、バスコ・ダ・ガマの機動力に翻弄されて大変だった。加えて、前半途中でレブロフが赤色の負傷。即刻退場し、代わってバロータが登場。キャプテンでもあり、大黒柱のレブロフが退場とは何という仕打ち!
後半になっても、当然ながら現状打破がなかなかできず、気付けば後半40分=85分を回っていた。そう、ドラマはここから。もう一寸でロスタイムというところで、アンディがオスマノフスキにパスを出し、オスマノフスキはそのまま右サイドを駆け上がる。ライン際手前で。通常のドリブルに切り替えて時間を一寸でも稼いで上がりを待っておいてセンタリング。ライン際からマイナス方向へニアへ上げた。ライナー性のボールには、先程パスを出したアンディが「ロケット発射!」と言わんばかりにダイビングヘッドで飛び込んで来た。そしてボールはGKの真正面だったが、その勢いには反応し切れずビックリしたかの如く請う方に倒れるのみ…。そう、この土壇場で奇跡的な1点をもぎ取ったのだ!そして間も無く、ホイッスルが他からかと3回鳴った…。

数秒おいてから昇格決定の4文字が画面端に現れた。しかも、なんと首位でD2へ昇格したのだ!!

ACミラン:1勝2分、2得点1失点、5Pts
マルセイユ:1勝1敗1分、4得点3失点、4Pts
ウエストハム:1勝1敗1分、2得点2失点、4Pts
バスコ・ダ・ガマ:1勝2敗、2得点4失点、3Pts

これで次回からはD2でのプレーとなる。選手獲得もある程度出来るだろう。が、落ちつくまでは、むやみやたらとは獲れないね。まずは、現有戦力でどこまでいけるか…だな。(^^;;;



通算・・・284試合目
ACミラン × ウエストハム
(プレーオフ第2戦) 0−0
59%-41%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
現在では稲本が所属している事で有名になっているウエストハム。初戦を勝っているようで、現在首位のチームだ。

ヘドマン(不調)、デアッタ(不調・体力)、パウリン(不調)、パナシオス(体力+今後の連戦に備えて)をステレア(GK)、フォルネンダー(DF)、チェルニーリ(DH)、エスピマス(RH)、バロータ(FW)とし、OHにレブロフ、FWにはオスマノフスキを起用して試合開始。

やり易そうだと思ったのは序盤だけ。ポイントポイントに相手が、ポジショニングしているからなかなか崩しが上手くいかない。そういえば、ドリブルが一寸短くなってきたのかな?マーカーを引きつけておいてパスを出さないと、マーカーにチェックされて反撃を食らうからね。

結局それを実践できなかった(忘れていた)為に、2戦続けての引き分け。次は勝たないと、それこそまたD3に逆戻りだ。乾坤一擲大勝負だ!



通算・・・283試合目
ACミラン × マルセイユ
(プレーオフ第1戦) 1−1
58%-42%
SHOOT RED
OFFSIDE FK 10
FOUL CK
YELLOW PK
まず初戦が大事。引き分けもあるから、負けないように勝たなければならない。まず1勝!

なんか、カップ戦からそのままの体力できているようで、微妙に体力の減りが見受けられる。その中でも、ヘドマン(不調)、ミルロヴィッチ(不調・体力)、パウリン(体力)の3名をステレア(GK)、フォルネンダー(DF)、チェルニーリ(DH)に交代し試合開始。

得点は、前半ロスタイム、オスマノフスキが執念のゴール。GKが弾いたが、ポストとGKのボディの間にボールが行き交いラインを割ったのだ。ライナーの良いシュートだったしねぇ。だが後半31分=76分、ゴール正面からスヴィルチェルスキのFKが直接入ってしまい同点とされる。結局このまま引き分けとなってしまった。

くふぅ〜、痛い引き分けだ。残りの試合はD2チームだからねぇ…。得失点差も絡んでくるからのぉ…。それ程大量得点とはいかないだろうから、勝てるところには勝っておかないとなぁ…。混戦模様か?



通算・・・282試合目
ハンブルガーSV × ACミラン
(タイニーカップ決勝)
0−0
EX.
0−1
50%-50%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
久しぶりのタイニーカップ決勝。前回の決勝では、バッチリ勝って優勝し、その勢いでプレーオフも制してD2への昇格を成し遂げている。今回もキッチリ勝ちたいのぉ。

だが、相手は苦手なハンブルガーSV。ベストメンバー(=交代無し)で臨めるのは有難い。

いやぁ、本当にやりづらいな、このハンブルガーは。結果は負け。延長後半29分=119分、縦一本のスルーからメイヤーがガツンと決めてジ・エンド。アっけなかったな。

さて、気持ちを切り替えてプレーオフだ。3本勝負で何本取れるかだ。2勝すればほぼ当確といったところだけど…?



通算・・・281試合目
マルセイユ × ACミラン
(タイニーカップ準決勝)
0−1
42%-58%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
先シーズンはここで敗れてしまった。今回は是非勝って決勝に駒を進めたい。

エスピオナーサ(不調)⇔フォルネンダー(DF)の入れ替えのみで試合に臨む。パナシオスは好調だし、アンディに至っては絶好調なので、2点くらい入れて欲しいな。

前半からゆっくりとしたペースで進んでいく。そんな中、前半32分にレブロフのスルーにアンディが反応し、キッチリとゴール右隅に決めて先制。後半途中、PKを得たがGKに阻まれ、そのこぼれ玉を押し込むもまたもや阻まれ2点目は奪えず。守備はそこそこ安定していたが、若干の不安が残ったのも事実。課題ですな。

これで決勝進出。相手次第だけど、フィオレンティーナは勘弁してほしいな…。(^^ゞ



通算・・・280試合目
ACミラン × パルメイラス
(タイニーカップ1回戦)
2−0
54%-46%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
体力がキッチリ回復してくれるので、ほぼベストメンバーが組めた。エスピオナーサ(不調)⇔フォルネンダー(DF)の入れ替えのみでキックオフ。

序盤、いきなりペースを握られてしまったが、15分に右のオスマノフスキから中央にいたパウリンヘパス。ダイレクトで右のアンディにスルーを出し、これを決めて先制した。それからは好守の入れ替えの早い展開が交互に続いたが、後半38分=83分にレブロフのヘッドが決まって2点目をゲット。勝負あった。

これで2回戦進出。今期の対戦成績から言えば、かなりの高確率で勝てる筈なのだが、果たして対戦相手は…?折角だし、これも優勝してプレーオフに入りたいねぇ。



通算・・・279試合目
ACミラン × ハンブルガーSV
0−0
55%-45%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
締めはハンブルガーとの対戦。勝って、気持ち良くトーナメントに進みたいね。

フォエ(体力)⇔チェルニーリ(DH)の交代のみで試合開始。キルベインのメモリは2つしか無いけど、エスピマスもバロータも不調なので代えがいないのだ。

今節も、調子があまり宜しく無かった。何でだろうね?同じようにやっているつもりなんだけど…。支配率では上回っているが、実際にチャンスを多く作ったのはハンブルガーだし、こちらは殆ど作れなかった。う〜ん、困ったものだ…。

今シーズンの成績は、8勝1敗5分、16得点4失点、29ポイント、イエロー1枚レッド0枚でした。現在のポイントは1744。トーナメントで稼がなくっちゃ!



通算・・・278試合目
リヴァープレート × ACミラン
1−1
47%-53%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
7位のリヴァープレートとの対戦。前回の対戦では、納得のいく内容だったから、今節はキッチリとカタをつける事にして、同時に優勝も決めさせてもらいましょう。

ヘドマン(不調)⇔ステレア(GK)の入れ替えのみ。レブロフは体力が半分だが、代えがどうにもならないのでいけるとこまで出場ということにした。

序盤からイキのいいリヴァープレート。こちらが攻めようにも、中盤での動きが良くってパスが上手く回らない。そして迎えた前半のロスタイム、CKからクエラスがヘッドで合わせて1点奪われてしまう。このCKで、フォルネンダーとミルロヴィッチがジャンプもせずに見送っていたのをリプレイで確認出来た。お前ら!何やっとんぢゃい!!結局、前半はこちらに良いところ無く終わってしまった。
ハーフタイムを挟んで後半5分=50分、FKをショートパスでフォルネンダーに渡し、フリーでゴール正面からシュート!GK弾くが、そのボールは右ポストに跳ね返りながらゴールに吸い込まれた。これで同点。なかなかチャンスを作れなかったが、こういうセットプレーでの得点が出来たのは大きいね。それからは、前半同様に防戦一方。何とか耐え抜き、D3優勝を果たした。

これで、プレーオフへの参加権利を獲得。HARDレヴェルの時と同様、一発でD2へ行ければ良いんだけどなぁ…。あっ!まだあと1試合残ってたんだっけ。(^^;;;



通算・・・277試合目
マルセイユ × ACミラン
1−1
50%-50%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
優勝にリーチがかかった。やり易いはずのマルセイユなので、この試合で決めてしまいたいね。

ヘドマン(不調・体力)、パウリン(DH)、オスマノフスキ(不調)、アンディ(不調)をステレア(GK)、チェルニーリ(DH)、エスピマス(RH)、バロータ(FW)に代えてキックオフ。極端に連携が落ちる事はないのが強みだね。

心の隙とはこの事か!後半22分=67分にエスピマスが右からクロスを入れてレブロフが頭で合わせて1点ゲット。同43分=88分にワクをそれて助かったが、一寸危険なシーンがあったのだ。その直後のロスタイム、ゴールキックからデアッタヘ渡り、更にミルロヴィッチへショートパスを出したがこれが合わなかった。そこを突いたのがフェルナンドで、そのまま持ちこみ同点ゴールを奪われてしまったのだ。(TvT)

優勝を意識し過ぎたせいか、最後の所でツメを誤ってしまった。逆にこれを教訓にして、次節で決めちまうっきゃないね。



通算・・・276試合目
アヤックス × ACミラン
0−2
45%-55%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
今節はミルロヴィッチ(体力)、パウリン(DH)、オスマノフスキ(不調・体力)、アンディ(体力)の4名がベンチスタート。代わってフォルネンダー(DF)、チェルニーリ(DH)、エスピマス(RH)、バロータ(FW)が先発となった。

まず、開始10分で先制点を奪えた。ゴール正面やや右、25m辺りからのFKは、一昨年(2000年)コンフェデレーションズカップ、雨の中の準決勝のヒデ(中田英寿)のようなグラウンダーのシュート(○+↓で、厳密にはグラウンダーのパス)を決めたのだ。これは、4枚の壁のうち左の3人が飛び、右から2番目(即ち、飛んだ3人のうちの1番右)の足元をくぐってゴールしたのだ。その2番目、幸いにも足を左に向けて飛んだ為、その隙間を通ったんだから自分でもビックリ。そして、そおんままゴール右ポストの脇に吸い込まれていったのだ。ちなみにこの説明、基本的に蹴る側から見て書いてます。
続いて後半25分、カウンターでバックからレブロフに渡り、ワンタッチで縦にスルー。これをバロータがDF1人と競り合いながらエリア内へ。入った所でDFを振り切りシュート。これがゴール左に決まって追加点。試合を決定付けた。

恐らく、ポイント的にあと1勝すれば優勝なんじゃないかな?残り3試合で6ポイント差があるからね。ウシッ!次で一気に決めたるで〜。



通算・・・275試合目
ACミラン × スパルタク・モスクワ
0−0
66%-34%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
前半戦ではスコアレスドローだったモスクワ戦。好調の今、白黒つけたいね。

デアッタ(体力)⇔フォルネンダー(DF)に代えるのみ。オスマノフスキは、展開次第で途中交代かな?

しかし、楽な展開にはならなかった。序盤はだいぶ押していたのだが、GKの好プレーに阻まれて得点出来なかった。また、オスマノフスキはイマイチ戦術を理解しておらず、サイドアタックをかけていてもあがって来ない。とはいえ、逆にルーズボールやバックパスをするカバーリングになっているので、そう悲観的にならずとも良いようだ。

結局引き分けで連勝は6でストップ。それでも、ポイントだけはしっかり頂いて、マイナス分をグンと減らす事が出来る。残り試合数からして、あと2勝でOKなのかな?出来るだけ早く決めてしまいたいね。



通算・・・274試合目
ACミラン × パルメイラス
2−0
55%-45%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
流石に連戦に次ぐ連戦の為、DF陣は体力が半分だったりして大変そうだ。エスピオナーサ(体力)⇔フォルネンダー(DF)とフォエ(体力)⇔チェルニーリ(DH)、パナシオス(体力)⇔バロータ(FW)を交代させ、OHにはレブロフを起用。アンディも次節辺り休養が必要かも?

好調の証拠だろうか?前半10分、キルベインのクロスをアンディがヘッドで合わせて1点先制。後半5分=50分、FKからのボールをバロータがジャンピングヘッドで2点目を決める。試合全体で動きが軽快で、カットやフォローもしっかりとされていた。こうなってくると扱い易く、自分の意図した事がある程度出来てくるんだよね。

これで6連勝。ポイントを荒稼ぎというか、元々3000あったんだからそこまでは戻さないとね。現在1600台。チームは独走の22ポイントで首位。2位に5ポイント差。よしよしっ!



通算・・・273試合目
フィオレンティーナ × ACミラン
0−2
44%-56%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
さて、ここまでの連勝が本物かどうか、この1戦で試す事が出来る。強敵フィオレンティーナ、どうなる事やら…。

選手交代はキルベイン(不調)⇔エスピマス(RH)のみでスタート

とうとうフィオレンティーナまで破ってしまった。試合は前半に決まった。前半31分、中途半端なクリアボールを、DFがクリアしたのだが、これがエスピマスに当たってしまう。このルーズボールがパナシオスの元に飛んできて、トラップしてすぐにライナー性のシュート。ビシっとゴール左方に決まって先制。続く同39分には、エスピマスが右サイドを駆け上がりセンタリング。これを中央のレブロフがヘッドで合わせて2点目。後半になってからも、比較的有利に試合を進め、しっかり零封しての勝利。これでなんと5連勝だ。

あと3〜4勝が優勝ラインと思われる。頑張って勝ち抜くのみだ。この調子なら、カップ戦もそこそこイケるんじゃないか!?だが、こういう時こそ気を引き締めていかないとね。(^^ゞ



通算・・・272試合目
ハンブルガーSV × ACミラン
0−2
49%-51%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
勝率の悪いハンブルガー戦。せめて引き分けにしたいな。

選手交代はキルベイン(絶不調)⇔エスピマス(RH)のみ。オスマノフスキが両利きというのは非常にありがたいのぉ。

前半は互角に展開。一寸嬉しかった。後半になってすぐの4分=49分、スローインのボールを奪ってオスマノフスキが一気にエリア内へ。元々FW特性もあるからシュートは良いのを打ってくれる。角度が無くGKに弾かれたが、そのルーズボールをレブロフが押し込み先制。更に同33分=78分、クリアボールをフォエがトラップしてシュートDFに当たってセンタリングのようにゴール前に上がったボールを、レブロフがダイビングヘッドでゴール右上に決めて2点目。貴重な追加点をあげた。この2点をしっかり守り、連勝記録を伸ばす結果となった。(^^)

いやぁ、自分でもびっくり。シーズン前半戦でここまでやれるとは。連携って、とっても大事なんだねぇ。



通算・・・271試合目
ACミラン × リヴァープレート
1−0
65%-35%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
嫌な相手だなぁ。5位と低迷しているが、簡単にはいかないと思うぞ。

キルベイン(不調・体力)、レブロフ(不調)をエスピマス(RH)、バロータ(FW)に代えた。体力の落ちているパナシオスもそろそろ休ませたいが、レブロフが不調ではねぇ…。

段々波に乗ってきたよ〜。4連勝です。でも、まだまだ当然ながら安心出来ない。得点は、後半26分=71分にCKで入ってきたボールを、アンディがダイビングヘッドで押し込んだのだ。それ以外にも、チャンスは結構作れたし支配もできた。納得のいく内容でした。

勝てるうちに勝っておかないとね。この勝利で、ようやく1000ポイント台に復活。本当はもう一寸補強したいところだけど、我慢しなくちゃね、我慢。



通算・・・270試合目
ACミラン × マルセイユ
1−0
55%-45%
SHOOT 10 RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
オスマノフスキが入ってくれた。代わりにカストロを放出。コスト的には+−0なので、良い買物が出来たといえるね。

微妙に選手をやすませていかないと、今後の展開に影響する。ヘドマン(不調)、エスピオナーサ(体力)、レブロフ(不調・体力)をステレア(GK)、フォルネンダー(DF)、バロータ(FW)に交代。勿論、オスマノフスキはRHで登場だ。

これはビックリ3連勝。前半39分、オスマノフスキがスローイン→パナシオス→キープしてオスマノフスキと渡りクロスを入れる。これをバロータがヘッドで合わせて貴重な1点。また、この後も、結構良いペースで攻める事が出来た。

満足出来る内容だった。雨が幸いしたのか、攻め易かった。何気にリーグトップになっている。でも、ポイントは溜まらないんだよなぁ…。



通算・・・269試合目
アヤックス × ACミラン
1−3
52%-48%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
交渉はダメだった。一寸安過ぎたかな?代わりに、HARDレヴェルの頃に見つけた選手にオファーしてみた。
■オスマノフスキ(スウェーデン、FW)…5シーズン:985Pts

ヘドマン(絶不調)、パウリン(不調)をステレア(GK)、チェルニーリ(DH)に交代。パナシオスも疲れ始めてきたようだ。

まず先制したのはミラン。前半18分、例の如くキルベインが左サイドを突破してクロスを入れる。これをアンディがヘッドで左サイドネットに突き刺した。同41分にアメヨ・ホナムに同点ゴールを奪われるが、後半7分=52分にアンディからのスルーをレブロフがゴール左にキッチリ決めて勝ち越し。更に、直後の同15分=60分には、パナシオスのFKがバーに当たり、その跳ね返りをDFがクリアしようとしてヘッドで押し込んでしまい、痛恨のオウンゴール。これで勝負あった。

EXTREMEで初の連勝だ。これでオスマノフスキが入ってくれれば文句は無いのだが…。連携が70〜80台の選手も増えてきた。少しは戦い易くなってきたようだ。



通算・・・268試合目
スパルタク・モスクワ × ACミラン
0−0
38%-62%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
サイドの弱さもあって、前節の勝利の嬉しさも手伝って、思わずアイツにオファーを出してしまった。
■キンタラ(コロンビア、SB)…5シーズン:990Pts

今節はフォエ(不調)⇔チェルニーリ(DH)の交代のみ。戦力が戦力だけに、移籍してきた選手は不調でも出来るだけ使う事にしている。

今節も、内容的には悪く無かった。が、DFにガッチリ守られてしまい、なかなか好機を作れなかった。こちらの守備もまずまずだった。おかげで無失点。引き分けとなった。

引き分けで−28ポイントならまだ可愛い方かな?微々ではあるが、連携も上がっているハズだし、もうしばらく我慢が必要だね。自分も、ようやくEXTREMEの動きに慣れてきたし…。



通算・・・267試合目
パルメイラス × ACミラン
0−1
46%-54%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
これまた嫌な相手だなぁ。余計にスピードがあるチームだ。

フォエ(不調)に代えてチェルニーリ(DH)を投入。どうにかしたいね。

やっと勝った。久しぶりに勝った。後半9分=54分、キルベインが左サイドを突破しセンタリング。これをレブロフがヘッドで押し込んだのだ。これを守り切って今シーズン初勝利。先シーズンは苦汁を舐めさせられた相手からの勝利だけに、嬉しさもひとしお。

でも、これからはドローか負けがまた続くんだろうなぁ。めげずに、内容のある試合をしていきたいね。



通算・・・266試合目
ACミラン × フィオレンティーナ
0−1
52%-48%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
まず、レギュラーは次の通り。

GK:ヘドマン
DF:エスピオナーサ、ミルロヴィッチ、デアッタ
DH:パウリン、フォエ
LR:キルベイン
RH:エスピマス
OH:パナシオス
FWレブロフ、アンディ・コール

キャプテン:レブロフ
FK、CK:パナシオス
PK:アンディ・コール

控え:ステレア(GK)、フォルネンダー(DF)、チェルニーリ(DH)、カストロ(SH)、バロータ(FW)。

結局プレシーズンマッチは1回も勝てなかった。勝つ事よりも、連携を高める方が大事だけどね。

開幕戦からフィオレンティーナとは冗談キツイぜ。引き分けに持ち込めれば御の字、って感じだよ。選手交代はエスピマス(不調)⇔カストロ(RH)のみで済んだ。

前半はイーブン。後半9分、ヌーノ・ゴメスに抜かれてしまい、レッド覚悟のスライディングをしようかとも思ったが、リーグ戦は続くし選手層も薄い、こんな状況では1人も出場停止にさせたくない。結局決められてしまいその1点に泣いた。

コンピュータの動き、高速でもダッシュでもない通常ドリブルの速さが非常に速くないか?追いつかれたりするのが異様に速い!わかってはいるんだけど…。特効薬は無いんかよ〜!!

いきなりピンチ!ポイントがもう少ない。っていうか427しかない。勝たなくては!勝たなくては!



通算・・・265試合目
ニューキャッスル × ACミラン
(プレシーズンマッチ)
2−0
42%-58%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
スナレスは、また獲得できなかった。現段階では無理なのかもねぇ。

ヘドマン(不調)、デアッタ(絶不調)、パウリン(体力)をステレア(GK)、フォルネンダー(DF)、チェルニーリ(DH)と交代。アンディは絶好調。1点くらい取ってくれ〜!

最終ラインをどう突破するか、これが課題として残ったね。持っても前を向かせてもらえないから、浮き玉ワンツーで越えるしかないのかなぁ?得点は、前半ロスタイムと後半12分=57分にベラシーに決められてしまい2失点。ダメだねぇ。

こんな状態で開幕しても、ポイントも少なく危険なんだろうなぁ…。大丈夫かえ?



通算・・・264試合目
ACミラン × ハンブルガーSV
(プレシーズンマッチ)
0−1
58%-42%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
あいや〜、この試合をセットアップしたところで力尽きた。よって、実際にプレーするのは9/23のAM〜である。

交渉の結果、アンディ・コール(以後、アンディと記述)が加入。入れ替えで、ニョルゴとヒメレスを放出。
■スナレス(メキシコ、DF)…5シーズン:1050Pts

これで来なきゃ、順位に変化(上位進出)が無い限りはもう来てくれないだろう。
連携の為にも、選手交代はしない。DF3人が揃って不調ではあるが、お構いなしにキックオフ。

セットプレーから失点してしまった。前半18分、マルトリッツからのFKをバルボネスがヘッドで合わせられてしあった。中盤までは押され気味であったが、多少考えながらプレーする事で、多少の質は向上した。が、まだまだですな。

いきなり朝っぱらから負けと言うのは気分が悪いねぇ。ドリブルをもう一寸長くした方が良いのかもね。



2002.9.22(Sun) 以下2試合/全8試合 前6試合はこちら
通算・・・263試合目
マルセイユ × ACミラン
(プレシーズンマッチ)
0−0
44%-56%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
交渉は決裂。絶対来ないんじゃないのか?一寸目先を変えるか?
■ドニ(イタリア、OH、SH)…5シーズン:1110Pts
■アンディ・コール(イングランド、FW)…5シーズン:1390Pts
■ザオリッチ(スロベニア、OH)…5シーズン:1480Pts

選手交代をせずにスタート。調子も差ほど悪くないし、試合=練習あるのみ!

前節に比べれば、かなりスピードに違いがある。そのおかげで、比較的余裕を持った展開が出来たが、肝心のゴールシーンは拝む事が出来ず。また、ヘドマンのファインセーブのおかげで無失点。引き分けに終わった。

まだまだ改善の余地はある。しかし、なかなかそれが改善されない。勿論、連携もその一つなのだが…。困った問題だよ。



通算・・・262試合目
ACミラン × アーセナル
(プレシーズンマッチ)
0−2
48%-52%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
交渉途中で、チームが落ちつかないが、とりあえず連携高めの為にもプレシーズンマッチを行う。新加入のGK2名は、調子如何で使い別けていく。
尚、現段階でのレギュラーは次の通り。
GK:ヘドマン
DF:エスピオナーサ、ミルロヴィッチ、デアッタ
DH:パウリン、フォエ
LH:キルベイン
RH:エスピマス
OH:パナシオス
FW:ニョルゴ、レブロフ

キャプテンとPKはレブロフ。FKはパナシオス。

控えは
GK:ステレア
DF:フォルネンダー
DH:チェルニーリ
SH:ヒメレス、カストロ(FWも兼務)
FW:バロータ
たったの16名しかいない。OHがいないのは危険な香りがするね。全ては、残りの交渉次第ですな。

メンバーチェンジの余裕は全く無いので、このまま見切り発進。フ〜。

もう、完敗です。ゴメンナサイって感じ。レヴェルが違い過ぎ!もう一寸、メンツが揃ってからでないとお話にならないよ。前半36分にベルカンプ、後半13分=58分にはアンリと、両FWに揃って入れられてしまった。

それにしても連携が低いまんまだ。どうしたら良いものでしょうかね?連携は考えずに、自分のプレーだけでやれってことかい?



◆移籍交渉等
獲りたいけど、本当に獲って良いのか迷うところだ。高額な選手は獲れないけど、ある程度の能力は必要だしね…。
■ザオリッチ(スロベニア、OH)…5シーズン:1480Pts
■カビタデス(エクアドル、FW)…5シーズン:1165Pts
■オリサデベ(ポーランド、FW)…5シーズン:1265ts
■ナダル(スペイン、DF)…5シーズン:1035Pts
■スナレス(メキシコ、DF)…5シーズン:950Pts
■デラクレス(エクアドル、DH)…5シーズン:985Pts

1回目の交渉は全てダメ。値+100でダメだった。続けては交渉出来ないので、ヘドマンとステレアにオファー。
■ヘドマン(スウェーデン、GK)…5シーズン:880Pts
■ステレア(ルーマニア、GK)…5シーズン:760Pts

これには2人ともOK。100未満の上げ幅だったのになぁ…。よって、イヴァロフとケルゼンはお払い箱。また、今回の交渉は2人に絞り、ダメだったら残りの2〜3人に交渉する事にしてみた。
■カビタデス(エクアドル、FW)…5シーズン:1190Pts
■スナレス(メキシコ、DF)…5シーズン:990Pts

が、交渉中止としても、次節は交渉出来ない事になっていた!気付かなんだ。とりあえず、ストリーマーとドゥリッチに1シーズン契約で更新の提示とザオリッチにオファーしてみた。
■ストリーマー(スウェーデン、DF)…5シーズン:110Pts
■ドゥリッチ(ユーゴスラビア、DF)…5シーズン:110Pts
■ザオリッチ(スロベニア、OH)…5シーズン:1510Pts

ゲゲッ!3名とも決裂してしまった。特にDFの2名は痛い。オファーを続けよう。
■オリサデベ(ポーランド、FW)…5シーズン:1300Pts
■ナダル(スペイン、DF)…5シーズン:1070Pts

交渉経過は、プレシーズンマッチの各試合に続く。

なお、今回のプレシーズンマッチは、ランダムセレクトにした結果、以下の通りとなった。

・VS アーセナル(D1)
・VS マルセイユ(D3)
・VS ハンブルガーSV(D3)
・VS ニューキャッスル(D2)