ウイイレ日記タイトル
Euro Northern D2 STAGE

2003.11.7(Fri) 以下1試合/全3試合 続きはこちら
通算・・・363試合目(プレシーズンマッチ)
グアダルキヴィル(D1) × WU
1−1
49%-51%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ストリーマー(不調)⇔セシウ(CB)、チェルニーリ(不調)⇔ハーティ(DH)、バーチャット(不調)⇔エディンソン(LH)、バロータ(不調)⇔ニョルゴ(RW)
昨日は、所用のためにプレーは出来なかった。で、今日は夕食前に1試合という訳だが、それよりもオファーが届いているのがチョー気になる。「主力選手だったら困るんだけど、果たして誰にだろう?」と期待半分、不安半分でチェックしてみると…これはビミョウ!フォルネンダーへのものであった。デフォルトのDFで、一番頼りになる男だからな〜。でも、既にフリーキックも得意な長身のフォックスも"交渉リスト"に入っている。よって、ここはチームの危機を救うべく3983Ptsのオファーを受ける事にした。ちなみに、移籍先はフルハムである。さよなら、フォルネンダー。(TvT)

フォルネンダーの送別試合となったこの一戦だが、前半3分にいきなりカサスにボレーシュートを決められてしまい、苦しい展開を強いられてしまう。この1点で、主導権を握られてしまい、前半は良いところが無く終わってしまう。後半に入ってから多少は改善されたものの、スペックの悪さになかなか目を見張るような攻撃が出来ない。しかし同28分=73分、ミナンダのシュートが惜しくも右のポストに弾かれたものの、詰めていたニョルゴがルーズボールを左サイドネットに蹴り込み、どうにか追いつく事に成功した。その後はキチンと守り切り、送別試合はヒヤヒヤながらも同点で終えた。

これで、ポイントも+に転じるので次節からは補強が可能。しかし、しても1人だろうね。カルストロムあたりが欲しいケド、まずはフォルネンダーの穴埋めからだからね〜。さて、どうなる事やら…。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
セシウ、エディンソン:7.0、ドゥリッチ、スヴェンソン、ミナンダ、ニョルゴ:6.0



2003.11.5(Wed) 全2試合
通算・・・362試合目(プレシーズンマッチ)
PSVアイントホーフェン(D1) × WU
1−0
52%-48%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ミナンダ(絶不調)⇔ニョルゴ(CF)
交渉は、試合と同時進行でOKのようだが、今節はオファー自体がこなかった。次節になってもこなかったら、これまたアウトだね。

ダメだった。不調者が多く、そうでなくても厳しいメンツなのに、能力が更にダウンしてしまうんだからねぇ。前半17分、連携ミスからエリア内の左にスペースが出来てしまい、そこへヘッセリンクがボールを貰いながら走り込み、受けて間もなくシュート!これが、ズバーンとゴール右に決まってしまい、重たい1点を奪われてしまった。こちらも反撃にでたいのは山々なのだが、今日は何をやってもダメなようだ。攻撃の形が作れず、相手の隙を作る事すら出来ずに終わってしまった。

リロードして動揺していたのかな?それとも、今節オファーがこないが為に、次節にこなかったらそれは即ちGAME OVER。ここでまたリロードするからかな?兎に角、落ち着かない状態での試合は、本当に精彩さが無かった。素直に、「交渉期間にあてる」にしときゃ良かったと、今になって後悔してます。(-_-;)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:6.0



通算・・・361試合目(プレシーズンマッチ)
WU × ラングドック(D1)
0−2
55%-45%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
フォルネンダー(絶不調)⇔ヴァレニ(CB)
さぁ、ヤバイかも!プレシーズンマッチ中って、交渉できないんだっけ?出来ないとしたら、かなりヤバイ!まだ、マイナスのまんまだからだ。もし×だったら、リロードという事になる…。そうならなければ良いのだが…。

そんな不安の中で始まった試合は、今作を除くウイイレでも、初となる失点シーンだった。というのも…前半24分、DFが体を張って止めたシュートのルーズボールが、ラインを割ってCKとなりそうになっていた。これを防ごうとGKを走らせると、追いついたがキャッチは出来ずに出る寸前で内側にボールを倒れこみながら弾くのが精一杯。その弾かれたボールを相手(シチョフ)に押し込まれたのだ。これで動揺(?)してしまったようで、続けざまにファン・ブイテンにヘッドを決められ2点目を献上。前半26分の事だった。その後は、5バックの相手に対し、シュートもロクに打てなかった(実際0本だし)。前半の2点を返せぬままに、試合は終わってしまった。

何とも、後味の悪いというか、やる気の失せる試合となってしまった。これじゃイカン。まだプレシーズンマッチだから良いものの、リーグ戦だったら目も当てられない試合内容だった。今後は、気をつけないとな。もっと、集中してやっていかないとね。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
該当者無し



◆オフシーズンの交渉
今季は、4勝3敗7分、8得点7失点、勝ち点19の6位、-4614Ptsという赤字状態で終えた。一応、ランキングボーナスの400Ptsで-4214Ptsにはなったが、これじゃ"スズメの涙"と一緒だよ。オファーがきてくれないと、折角1シーズン目でまずまずの成績を残したのに、GAME OVERになってしまう。よって、オファーが来るまでは、こちらからは動けないのである。(TvT)

で、考え事をしながら契約更新をしていたら、それに紛れてオファーが届いていたようだ。気付けば終わっていて、交渉は決裂していた。そのおかげで、マイナスのままで交渉期間が終了。ミナンダへのオファーがきたが、主力を現段階では放出できない。よって、これは意図的に決裂。プレシーズンマッチの期間も交渉に充てたが、1人分しかオファーが届かず、これを成立させたものの、ポイントが280Pts程度足りずにGAME OVER!「Oh my Gooooood!!」。不本意ながら、リロードして交渉のところからやり直した。だって、またフォーメーション等の細かいところを設定するのが大変なんだもん。試合をやっていたならまだしも、今日はまだ交渉のみだからね。バカ正直だから、書かなきゃ判らん事でも書いてしまった。こうして、多少はリロードした事への"罪滅ぼし"としている訳だ。(^^;;;

まず13人の更新を全て一発更改した。レギュラーは数ポイントのUPで、それ以外は基本的にダウン。年数は殆どが2年で、3年も若干いた。その後、ナハデカルにペロポネソスから2838Ptsで舞い込んだ。マイナスは続くが、次のオファーでプラスに転じるだろう。よって、交渉を成立させた。続いて、これは微妙なエスピマスへのオファー。だが、貴重な戦力が故に、ツライが断った。別件が舞い込む事を期待して。



2003.11.4(Tue) 全2試合
通算・・・360試合目
ブルゴーニュ × WU
0−0
47%-53%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
フォルネンダー(不調、体力)⇔セシウ(CB)
1シーズン目の最終試合。勝てば、ポイント的に順位が上がるだろう。給与の事もあるし、なんとしてでも勝たなきゃなりませんな。

緊張感のある試合だった。奪われると、フネゲガ、ジブリル・シセというワールドクラスの攻撃選手がいるから、息を抜いている暇が無いんだよね。そんな苦しい状態でも、最後まで失点だけは許さなかった。逆に、前半には「ウソッ!決まったでしょ!?」という非常に惜しいシュートもあった。結局、こちらも得点は奪えず、スコアレスドローで試合と1シーズン目を終えた。

最後に失速して、結局6位という結果に終わったが、数字的には勝ち越しているし、あとは借金が払いきれるか?というところ。これからが、別の意味で楽しみである。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:6.5、セシウ、ドゥリッチ、バーチャット、エスピマス:6.0



通算・・・359試合目
WU × ブレッシア
0−1
52%-48%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ドゥリッチ(体力)⇔セシウ(CB)
気付けば、今期はもう既に2試合しか残っていない。D1と違って試合数が少ないんだった。得意でないブレッシアとの対戦か?嫌な予感がするのぉ。

その予感が当たった。前半はいつも通りのヌルい動きではあったが、失点せずに耐え抜いていた。しかし、後半27分=72分にタムエのヘッドが決まってしまい、重い1点が圧し掛かってしまった。この1点が最後まで返せず、今期3敗目を喫してしまった。折角、相手はレッドで退場者が出て、こちらが1人多い状況で試合が出来たというのに…。

この負けで、シコシコ返していたマイナス分が、一気に4300Pts台まで戻ってしまった(TvT)。こうなりゃ、最終節は是が非でも勝ってランキングボーナスを充て込むかの。1シーズン目の台所って、いつもツライんだよね〜。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:6.0



2003.11.3(Mon) 全5試合
通算・・・358試合目
WU × アジュール
2−1
記録忘れ
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
バーチャット(体力)⇔ヒメレス(LH)
今節の交代は1人だけ。勝ちたいな。

記録を見る前に○ボタンに触れてしまい、記録を取り損ねてしまった。(TvT)

試合は、前半にバロータが共に頭で2点を奪った。ここまで取れるとは思っていなかったので、自分でも一寸ビックリ。しかし、同じく前半のうちに、パスミスから失点してしまった。ここは修正点。後半は、比較的優位に進める事が出来た。そんなこんなで、最後まで集中力を切らさずに戦い、2-1というスコアでしっかりと勝利をモノにした。

これで現在、ちゃっかり3位につけている。2位とは2Pts差しかない。「上手くいけば…」などと考えていると、大抵ダメなモンだから、今回はそういう事は考えないようにしたいな。"結果は後からついてくる"なんて言うと、格好つけすぎ!?(笑)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:7.5、ミナンダ:7.0、ドゥリッチ、スヴェンソン、バーチャット:6.5、フォルネンダー、チェルニーリ、バロータ:6.0



通算・・・357試合目
ノール × WU
1−2
55%-45%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
エスピマス(絶不調)⇔ナハデカル(RW)
不得意な4-5-1のシステムとの対戦だ。選手交代は1人だけなので、どうにか引き分けにはもっていきたい。

が、開始早々5分、いきなり失点してしまう。左CKからのボールを一旦は頭でクリアしたのだが、クリアが小さかった為にそのボールを逆にヘディングで押し込まれてしまい、ゴールを許してしまったのだ。序盤から、いきなり苦しい展開となってしまった。前半は追いつけなかったが、後半5分=50分にカストロが敵の最終ラインから抜け出し、GKとの勝負でも落ち着いてゴール右に蹴り込み、同点に追いついた。更に、同35分=80分には、ミナンダが序盤の失点のお返しとばかりに、クリアミスに付け込みそのままヘディングシュートを決め、遂には逆転に成功した。その後は、しっかりと相手の攻撃を凌ぎきり、逆転勝ちに成功した。

この試合の直後から、魯粛と回転寿司を食べに行ってしまった。そのため、これを書いているのは帰宅後の23時台。今日は、1〜2試合でお終いかな?

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:7.5、ミナンダ:7.0、ドゥリッチ、スヴェンソン、バーチャット:6.5、フォルネンダー、チェルニーリ、バロータ:6.0



通算・・・356試合目
WU × ペンフィカ
1−0
49%-51%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ストリーマー(体力)⇔セシウ(CB)、エスピマス(絶不調)⇔マッコ(RW)
30分程度昼寝をしてから試合に臨む。大丈夫か?

危なっかしく思えたが、前半20分にカストロからの横パスを受けたバロータが、力まずにゴール日Fダリに蹴り込んで先制点をあげた。我ながらビックリ。その後は、守りに入った訳ではないが、試合を支配されて苦しい展開。だが、最後まで集中力を切らさずに持ち堪えて、今期2勝目をあげた。

もう一寸で、目標の3000Pts台になる。勿論、無理はいけないが、できれば次節も先制点を奪って試合を優位に進めたい。残り試合も少なくなってきたし、ここは踏ん張りどころかもね。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
セシウ:7.0、ケルゼン、フォルネンダー、ドゥリッチ、カストロ、バロータ:6.5、バーチャット、マッコ:6.0



通算・・・355試合目
WU × ペスユナイテッド
0−0
58%-42%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ミナンダ(不調)⇔オストバウト(OH兼CF)、カストロ(不調)⇔ニョルゴ(LW)
前節の勝利に気を良くしてしまった。勿論、悪い事じゃないんだけど、氷結が効いちゃって、フニャフニャになってもうた。試合を始める前に、とりあえず近所の買い物にでも行って醒ましてこないとな。(^^;;;

前半はペスのペース。イマイチ、酒が抜けていないのもあって、らしいプレーが出来ずじまい。ハーフタイムに昼食をとり、後半は少し落ち着いてプレー出来たが、状態的にはまだまだ。試合は、両チーム無得点のまま、引き分けとなった。

改めて見てみると、ポイントが-4000じゃないの!ヤバイヤバイ。勝って、-3000台にしておきたいなぁ。今後の試合、負けらんないね。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン、ストリーマー、フォルネンダー、ドゥリッチ、チェルニーリ、スヴェンソン、バーチャット、オストバウト:6.5、ニョルゴ:6.0



通算・・・354試合目
フルハム × WU
0−2
54%-46%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
カストロ(不調)⇔ホイレンス(RW)
寝て醒めてこのゲーム。起床は8時。シャワーを浴びてから、扇風機と風呂の掃除なんぞしたりして、実際には10:20Startデス。

前半は、殆ど良いところなく終わってしまう。後半になって、少し形が出来始めてきた。そして迎えた後半33分=78分、バーチャットが「これはビックリ!」の華麗?なワンツーからのシュートを決めて先制点を奪う。格好は悪かったけど、思わず録画しちゃいました。更には、同39分=84分にカウンターから中央のミナンダがボールを受け、右にいたバロータにスルー。これを縦に走り込み、中央寄りにドフリーで上がっていたホイレンスに落ちついて横スルー。受けてワンタッチしてから、これをゴール右に決めて、勝利を決定付ける2点目を奪った。

今季初勝利!加えて、レベル5での初勝利+初2得点でもある。だが、勝っても給与を差し引いて余るのはたったの172Pts。補強は、放出がらみでないとヤバイよね。って、今もヤバイって?(^^;;;

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
バーチャット:7.0、ケルゼン、ホイレンス、バロータ:6.5、ストリーマー、フォルネンダー、ドゥリッチ、チェルニーリ、スヴェンソン、ミナンダ:6.0



2003.11.2(Sun) 全9試合
通算・・・353試合目
ACミラン × ブルゴーニュ
0−0
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
バーチャット(体力)⇔ヒメレス(LH)、ミナンダ(体力)⇔オストバウト(CF)、バロータ(不調)⇔ホイレンス(RW)
なんか、あまりいい雰囲気ではなくなってきた。負けちゃったからなんだけどね。勝って、気分も一新したいところなんだけど…。

中盤はしっかりしているブルゴーニュ。こちらの自由には、最後までさせてくれなかった。ブルゴーニュに対しては、ボールは持たれてしまうものの、シュートまではいかせずに危険を回避。最近定番となってきた"引き分け"で試合を終えた。

この試合後、ぶっちゃけ寝ちゃった。キリン淡麗が目の前にあったけどガマンしたってのに…。おかげで、この段落は朝に書いている。朝と言えば、昨夜寝てしまった分、今朝も昨日同様早く起きれた。今日は予定が無いので、改めてガッツリやり込むかのぉ。"合宿自宅"をね。(^-^)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ストリーマー:7.0、フォルネンダー、エスピマス:6.5、ケルゼン、チェルニーリ、ホイレンス:6.0



通算・・・352試合目
ブレッシア × WU
2−0
54%-46%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
フォルネンダー(絶不調)⇔セシウ(CB)、チェルニーリ(不調)⇔ヨウガ(DH)、バロータ(不調)⇔ホイレンス(RW)
何故か4敗もしているブレッシア。じゃ、ウチにも勝利を分けてよ!

とか言っていたら、前半3分と後半7分=52分、共にタムエにゴールを決められてしまって×。気分もLOWになってしまったよ。

いいところ無く終わってしまった。これじゃアカン。っていうか、ヤバイ。ポイントがだいぶ減ってしまっている。2勝くらいはしておかないと、ヘタすっとGAME OVERという事態もあり得る。しっかりしなくちゃ!

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
該当者無し



通算・・・351試合目(D2カップ2回戦)
フルハム × WU
2−1
50%-50%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、フォルネンダー(不調、体力)⇔セシウ(CB)、チェルニーリ(不調)⇔ヨウガ(DH)、バロータ(体力)⇔ホイレンス(RW)
小遣い稼ぎのカップ戦、第2戦はアウェーでの戦いとなる。これに勝てば、まとまった給与が入ってくる。チーム状態が上向いているだけに、ここらで初勝利といきたいところだ。

前半開始早々、1分にサァのミドルシュートがアッサリと決まってしまった「。なんじゃそりゃ?」って呆気にとられていると、直後の3分にもサァにシュートを決められてしまって2点のビハインド。いきなり厳しい状況に追い込まれてしまった。その後は、どうにか修正して追加点は与えなかったが、追撃の狼煙は後半まで上がらなかった。その後半4分=49分、スヴェンソンがエリアの外からミドル弾をブチ込んで1点差に詰め寄る。暫く経過した同32分=77分にホイレンスが抜け出したのだが、DFにチェックされながらのシュートは、あまりにも力の無いショボショポ弾。弾というのもおこがましいシュートで同点のチャンスをフイにしてしまった。結局、あと1点が返せず、初戦敗退となてしまった。

初出場のヨウガ、後半39分=84分に後方からのタックルで一発退場。しかし、それまでの働きが良かったようで、試合には負けて自らは途中退場しても、チームトップの7.0という評価を貰っている。どういう事だろうね?(笑)

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ヨウガ:7.0、スヴェンソン:6.0



通算・・・350試合目
アジュール × ACミラン
0−0
47%-53%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、ドゥリッチ(不調)⇔セシウ(CB)
片目がいつまで経っても入らない。仕方ないんだけどね。そうそう、このレベル5からは、英語と数字の全角表記(2ケタ以上の数字は半角)と、選手交代欄をコメントの上部に設置。日記が、書き易くなった。ご存知でしたよね?(^^ゞ

結果から言うとドローだった。現有戦力では、これでも良い方だからね。と言いつつも、実は連携が少しずつ上がっている感じがするのだ。故に、攻撃もどことなく形になりつつある。アップアップという程でもない状態になってきた。スヴェンソン効果か?

チビチビと勝ち点を稼いでいるが、そのうち勝ってやるさ。でも、そろそろ苦手なブレッシアとの対戦だな。頑張らなきゃ!

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
イヴァロフ:6.5、ストリーマー、フォルネンダー:6.0



通算・・・349試合目
WU × ノール
1−1
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ケルゼン(不調)⇔イヴァロフ(GK)、ドゥリッチ(不調)⇔セシウ(CB)、エスピマス(不調)⇔ナハデカル(RH)
よっしゃ!スヴェンソンをゲットォ!!中盤が一寸良くなったで。

スヴェンソンが、良いスパイスになってくれた。中盤でボールをキープできるようになったのは大きいね。チェックにも行っても当たり負けしないからね。試合が動いたのは試合終了直前だった。後半41分=86分、サーフに一人でスルスルと持ち込まれ、エリア内に入ったところでシュート。これが決まってしまって、敗戦濃厚となってしまった。この時、チェックに行くべきDFが、ゴールマウス付近で守っていた。これは、カーソルチェンジが遅かった為なのだが、チェンジしようにも変わってくれなかった為である。で、その直後の同ロスタイム、ミナンダからのボールをカストロがDFの股間を抜くシュートを放ち、これが右ポストに当たりながら決まって、土壇場で同点に追いついて試合終了となった。

初得点はカストロだったね。その前に、後半途中で決定的なシーンがあったんだけど、バロータかな?蹴り込まずにポストにぶつかってしまってGKにキャッチされてしまったのだ。大きなチャンスをフイにしてしまった。まぁ、暫くは辛抱が続くから…。(^^;;;

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
セシウ:7.0、ストリーマー、フォルネンダー、ミナンダ、カストロ:6.5、イヴァロフ:6.0



通算・・・348試合目
ペンフィカ × WU
0−0
44%-56%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
ストリーマー(不調)⇔セシウ(CB)、バーチャット(不調)⇔エディンソン(LH)、カストロ(不調)⇔ホイレンス(LW)
さて、カルストロムとの交渉は決裂に終わった。攻撃的な中盤以降の選手が欲しいので、スヴェンソンに白羽の矢が立った。
■スヴェンソン(スウェーデン、CH)…5シーズン:移籍3918Pts、給与501Pts

リーグ戦はまだまだ続く。2勝しているペンフィカには、引き分け狙いが妥当なのか?

ザオリッチ、ヌーノ・ゴメスがいるペンフィカ。どちらか欲しいくらいだよ。ウイイレ6では、かなり当たりに強かったヌーノ・ゴメスだが、紺サクではそう極端に強い訳でもない。故に、多少攻められても、抑え込む事が出来た。こちらの攻撃は相変わらずで、ヌルいモーションではホイホイとブロックされてしまい、お話にならない。結局、スコアレスドローで試合を終えた。

まぁ、引き分けならポイントもあまり減らないからね。最低限の結果ではあるが、現段階では」その"最低限"を守る事で精一杯。早く、交渉成立の声が聞こえないかな?

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ドゥリッチ:7.5、フォルネンダー、オストバウト:7.0、セシウ、エスピマス、バロータ:6.5、ケルゼン、チェルニーリ、エディンソン:6.0



通算・・・347試合目(D2カップ1回戦、第1戦)
WU × フルハム
0−0
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
カストロ(不調)⇔ホイレンス(LW)
先日の敵討ちといきたいが、そうも言っていられない。不調だが、みなんだには頑張ってもらおう。

動きの重さばかりに目がいってしまう。ドリブル、タッチの大きさもだいぶ余裕がある(ダメジャン!)。そんなチームでも、ホームでの第1戦は無失点で引き分けに終わった。アウェーだと、こちらが不利になるのかなぁ?

そういえば、前回の対戦時もそうだったが、前半37〜38分頃ニイシワタ(=稲本)が下がっている。何か理由があるのかな?前半途中でカードを切るくらいなら、スタメンにしなきゃ良いのに…と、敵の采配に文句をつけてみたりして…。まぁ、いいんだけどね。そうだ!カルストロムとの交渉、うまくいけばいいなぁ。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ケルゼン:7.0、エスピマス:6.5、ストリーマー、フォルネンダー、ドゥリッチ、チェルニーリ、バーチャット、バロータ:6.0



通算・・・346試合目
ペスユナイテッド × WU
0−0
40%-60%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
オストバウト(不調)⇔ヨウガ(DH)…チェルニーリがCHへ
交渉解禁!早速、キープの出来るあの男へ打診。
■カルストロム(スウェーデン、OH)…5シーズン:移籍3900Pts、給与492Pts

ポイントは大きく下回るが、引き分け等で何とか確保して欲しいな。

決して難しい相手ではないのだが、各選手のモーションの大きさにはシャッポを脱がざるを得ないだろう。「もうチョット機敏にっ!」って思っても、動いてくれないのだから困りモノ。まぁ、それでも今節は無失点で終えられたので良い方かな?勝ち点1を、小さくゲットだ。

とりあえず、1シーズン目は生き残りが最優先。こういう引き分けが活きてくる環境下だからね。コツコツいきませう。

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ストリーマー:7.0、ケルゼン、フォルネンダー、チェルニーリ、エスピマス、ミナンダ:6.5、ヨウガ:6.0



通算・・・345試合目
WU × フルハム
0−1
51%-49%
SHOOT RED
OFFSIDE FK
FOUL CK
YELLOW PK
<選手交代>
なし
さぁ、レベル5で勝負開始だ。今回は、ハナから3-4-3という強気なシステム。凶と出るか吉と出るか?

即席ながらも、結構いい勝負が出来た。中盤あたりまではね。後半26分=71分にマルブランクのミドルシュートが決まってしまい失点。それを返す事が出来ずに敗戦。よくあるパターンで負けてしまいました。(TvT)

デフォルト選手は、動きが重い重い。切り返す時なんかは、「よっこらしょっ」って感じだモンね。なかなか厳しい戦いが続きそうだ。まずは、ポイントが減らないように引き分け狙いか?

▼個人試合記録(6.0以上のみ)
ストリーマー:6.0



◆ウイイレ7(レベル5) D2〜前書き〜
レベル4では、リーグ優勝とD1カップを制した。このレベル5では、リーグ制覇+未完(未冠?)のWEFA系2つのタイトルが目標となる。勿論、D1リーグ優勝も出来れば、それに越した事は無いけどね。

チームは、慣れ親しんだACミランは止めて、今回からウィーユナイテッド(以後、WUと表記)とした。折角、コナミが気を利かせて架空のチームを用意してくれているんだから、これに甘えちゃおうというワケだ。

■レギュラー(順番は左→右)
GK:ケルゼン
DF:ストリーマー、フォルネンダー、ドゥリッチ
DH:チェルニーリ
CH:オストバウト
SH:バーチャット、エスピマス
OH兼CF:ミナンダ
FW:バロータ、カストロ

■フォーメーションは3-4-3Bカスタム。

今回は、ハナから強気に飛ばすぞ!
最後に、選手獲得のポリシーは相変わらずで…

★出来るだけ有名でない選手を安く(2003/11/2現在、給与Ptsが550以内)
★価格次第では有名選手も入れる(数人以内にしたいな)
★他のクラブチームからの引き抜きをしない
★移籍してきた選手は終身雇用(極力、放出しない)
★日韓の選手は、基本的に取らない(あまりお好みじゃない)
★デフォルト選手は、基本的に放出が前提

としている。