ウイイレ日記のタイトル
Master League STAGE 2011-2012




2011.2.17(Thu) 全4試合。続きはこちら


◆今シーズンの戦果
<D2リーグ>
6勝15敗13分、13得点27失点、勝ち点31、イエロー0枚、レッド0枚。15位。フランスカップ:不出場、クラブランキング171位(最下位)、ファンクラブ会員数=6,347人。

<シーズン成績>
6勝15敗13分



<7月第5週後半>
コスマレフは2回目の交渉だ。ま、いいだろう。
■コスマレフ/ガルネトヴァ/移籍(IN)/移籍金\0-、年俸\14,299,200-、2年→OK

ジャレド ウィルソンが合流。

デロンズ・ヴァルールとは、これで契約終了となる。

フランク ソンゴォのドリブル精度が上がった。

最後に、下部組織からオスカルを昇格させた。総合値59ながら、数値は59とは思えない内容だ。
■オスカル(スペイン、OMF、\15,800,000-)


<7月第5週前半>
ジャレド ウィルソンとコスマレフの交渉がまとまった。レガーティは、格下には興味がないと断られた。また、バルテーニも破談となった。
■コスマレフ/ガルネトヴァ/移籍(IN)/移籍金\0-、年俸\14,760,000-、2年→提示年俸\13,800,000-
■ジャレド ウィルソン/WMCバルグミンダム/移籍(IN)/移籍金\0-、年俸\6,480,000-、2年→OK

シュヴァルツのシュート精度が上がった。


<7月第4週後半>
フラナガス、デ フライ、マフレリス、ダフ、マルティンス インディの視察報告だ。ダフは。

バルテーニにオファー。

■バルテーニ/ヨアフナールト/レンタル移籍(OUT)/移籍金\25,599,000-、年俸\13,800,000-/1年→提示移籍金\35,000,000-


<7月第4週前半>
フラナガスの視察報告。移籍先が決定。前節に決まったマルティンス インディと同じ、FCロリアンだ。2人ともRSBの選手。そんなに買い漁って(レンタルだけど)どうすんだよ。


<7月第3週後半>
ハスジャピコ観光が契約延長となった。
■ハスジャピコ観光/契約期間:3年/年間契約料:\5,070,000-/ホーム勝利ボーナス\150,000-/ボーナス条件:1シーズンを通してホーム戦で無敗 \4,200,000-/打ち切り条件:なし

マルティンス インディの視察報告。移籍が決まったようだ。

キオーがトレーニング中に負傷。3週間の離脱。

フランク ソンゴォとシュミットの能力が上がった。


<7月第3週前半>
フラナガス、デ フライ、マフレリス、ダフの視察報告。皆、出場機会に恵まれないらしい。

バルテーニのレスポンスが上がった。


<7月第2週後半>
特に動きはナシ。


<7月第2週前半>
スポンサーがついた。良かった〜。
■メルカース/契約期間:2年/年間契約料:\4,771,000-/ホーム勝利ボーナス\150,000-/ボーナス条件:なし \0-/打ち切り条件:なし


<7月第1週後半>
エルダーフェイフ社との契約延長が決まった。
■エルダーフェイフ/契約期間:1年/年間契約料:\73,459,000-/ホーム勝利ボーナス\150,000-/ボーナス条件:ホーム戦3連勝でボーナスの支払い。それ以降も連勝を続ければ1試合ごとにボーナス \220,000-/打ち切り条件:なし

エル ムバルキとバルテーニと2回目の交渉。

■バルテーニ(パラグアイ、CMF)/更新/希望年俸\14,336,100-/2年→OK
■エル ムバルキ(モロッコ、SB)/更新/希望年俸\11,851,800-/2年→OK

フランク ソンゴォが合流した。でも、なぜか2週間の負傷中w

ミナンダは、契約更新を保留した。イヴァロフに続き、これまた退団決定だ。

さて、移籍金の発生しないうちに視察リストの気になる選手にオファーを出すか。レンタル移籍の選手は、どうせ移籍金がかかるから後回しだ。
■レガーティ(イタリア、CB、ACミラン)
■ジャレド ウィルソン(イングランド、SB、WMCバルグミンダム)
■コスマレフ(ウクライナ、SMF、ガルネトヴァ)


<7月第1週前半>
グッズ収入。\1,320,400-。昨季よりも微増だった。

ジグが負傷したままで引退した。ちょっとかわいそうだなw

エル ムバルキ、ファテチャ、バルテーニ、ミナンダが更改を希望。イヴァロフは保留したので、退団確定だ。

■ミナンダ(ポルトガル、OMF)/更新/希望年俸\13,146,000-/1年→提示条件\12,500,000-/1年
■バルテーニ(パラグアイ、CMF)/更新/希望年俸\14,372,300-/1年→提示条件\14,300,000-/2年
■エル ムバルキ(モロッコ、SB)/更新/希望年俸\11,903,600-/2年→提示条件\11,800,000-/2年
■ファテチャ(パラグアイ、GK)/更新/希望年俸\10,277,900-/3年→OK

チームランキング(171位)とリーグランキング(4位)が更新された。変わらず。

シュヴァルツのシュートテクニックが上がった。


<6月第4週後半>
特に動きはナシ。


<6月第4週前半>
引退するジグが負傷した。4週間を要する。

パルミエーリのボディバランスが上がった。


<6月第3週後半>
特に動きはナシ。


<6月第3週前半>
特に動きはナシ。


<6月第2週後半>
エル ムバルキとファテチャの能力が上がった。


<6月第2週前半>
ペラエスが負傷。9週間の大怪我。

各国代表に選ばれた者が複数。ラルセン トゥーレ、ファテチャ、バルテーニ、セルバンテスの4名。


<6月第1週後半>
フェルナンドの視察報告。移籍が決まった。


<6月第1週前半>
全日程が終了し、CSヨルチャニクの優勝で2季目が終わった。

順位は15位。\7,000,000-を入手。助かるぜ〜。

ベストイレブンには、昨季に続いてパルミエーリ(CB)が選ばれた。

ラルセン トゥーレ、ファテチャ、バルテーニ、セルバンテスが代表に。


<5月第5週後半>
ジグがこの試合で引退となる。補強もしないとな。

通算…68試合目
モンペリエSC × WU
3-0
50%-50%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
7(4) FK 5
パスカット 16 CK 5
<選手交代>
シュミット(絶不調)→ジグ(CB)、ヤリッチ(負傷中)→バルテーニ(DMF)
リーグの最終節は、力の差を見せ付けられてしまった。前半の体力のあるうちは、それなりに攻められたんだけど、徐々に実力差がにじみ出てきてしまった。42分に先制され、後半の66分に追加点、終盤の89分にダメを押されるという完敗。ションボリですわ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラスキン、シュヴァルツ:6.5




<5月第5週前半>
特に動きはナシ。


<5月第4週後半>
ヤリッチが負傷。3週間を要するので、今季の彼の出場は終わった。

通算…67試合目
シェルードベリFF × WU
0-0
43%-57%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
4(2) FK 0
パスカット 11 CK 1
<選手交代>
シュミット(絶不調)→ジグ(CB)、ヤリッチ(負傷中)→バルテーニ(DMF)
15位のWUは、17位のシェルードベリと敵地で対戦。だが、やはり攻めきれずにドロー。スコアレスだった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ジグ、ラスキン、キオー、ビニェ、シュヴァルツ:6.5




<5月第4週前半>
キオーのドリブル精度が上がった。


<5月第3週後半>
特に動きはナシ。


<5月第3週前半>
特に動きはナシ。


<5月第2週後半>
特に動きはナシ。

通算…66試合目
WU × ワンデンジン タウン
0-0
54%-46%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
2(1) FK 1
パスカット 19 CK 1
<選手交代>
なし
シュートまでの形が、意外と出来なかった。能力値的に勝てる相手ではあったけど、攻め切れなかった。むしろ、押される場面も多かったように思える。とりあえず0-0でのドローで試合を終えた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
キオー、ラルセン トゥーレ、ジグ:6.5




<5月第2週前半>
キオー、パルミエーリの能力が上がった。


<5月第1週後半>
エル ムバルキのディフェンス値が上がった。

通算…65試合目
アルル アヴィニョン × WU
1-1
41%-59%
得点 1 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
8(2) FK 6
パスカット 15 CK 1
<選手交代>
なし
攻め切れなかった。前半の11分にラルセン トゥーレが先制点をあげたのは良かった。更に攻め込めたけど、2点目は許してもらえなかったんだよね。逆に36分、CKから失点。ダメだなぁ、まだ。試合は、このまま90分過ぎまで経過してホイッスル。移籍したヴァレニが出ていたりして、ちょっと面白かったな。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラルセン トゥーレ:7.5、パルミエーリ、ラスキン、ヤリッチ、ペラエス、シュヴァルツ:6.5




2011.2.16(Wed) 全3試合

<5月第1週前半>
ボーナス条件を達成!
デロンズ・ヴァルール、シグナプラント(共にホーム戦で3連勝)から、各\220,000-を貰った。

パルミエーリのレスポンスが上がった。


<4月第4週後半>
特に動きはナシ。

通算…64試合目
WU × RCランス
2-0
57%-43%
得点 2 ファウル 2
アシスト 1 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
4(1) FK 1
パスカット 17 CK 1
<選手交代>
なし
全般的に能力で上回るランスに押されていた前半は、耐え忍ぶので精一杯。あっという間に後半になってしまった。その後半に試合が動いた。最初のチャンスじゃないか?と思うくらいに攻められなかったが、70分にラルセン トゥーレがシュートミスっぽい感じでルーズなボールがそのままゴールマウスに吸い込まれた。何だったのか?というような、活字での表現がし難いゴールだった。追いかけるランスの猛攻に晒されながらも、耐えに耐えて迎えた81分。スローインからペラエスが鋭いラストパスを斜めに入れる。手前にいたシュヴァルツへのものだったが、その先のラルセン トゥーレが上手くこれを受け、すかさずシュート。ゴール右へと決まり、嬉しい追加点!このまま逃げ切り、前節で逃した勝ち点3をホームで取り返した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラスキン、ラルセン トゥーレ、シュヴァルツ:7.0、パルミエーリ、エル ムバルキ:6.5




<4月第4週前半>
キオー、エル ムバルキ、シュミットの能力が上がった。


<4月第3週後半>
特に動きはナシ。

通算…63試合目
ヨアフナールト × WU
1-1
43%-57%
得点 1 ファウル 0
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(2) FK 3
パスカット 16 CK 1
<選手交代>
ビニェ(絶不調)→セルバンテス(OMF)、シュヴァルツ(絶不調)→ラルセン トゥーレ(CF)
今節は、4-1-4-1に戻した。選手の調子と、敵地での戦いということを考慮してね。だが、序盤は押されて厳しい戦いでの幕開けとなる。徐々に盛り返し、ペースを少しずつ握っていった。迎えた前半の44分、右からのクロスをラスキンが丁寧にボレー。GKに当たるも、そのままボールはゴールラインを割って先制点となった。後半は猛攻を耐える事になった。上手く選手交代をさせ、マークのチェックも怠らずにロスタイム。ゴールキックの流れかエル ムバルキへとボールが渡ると、これが奪われてしまう。そしてシュートまでもっていかれたが、守備陣すぐに寄せてブロック。かすった程度だったが勢いは少し衰えた。が、GKファン ヘールトがこれを抑えられなかった。土壇場で、まさかの失点。それは止めろよ〜!勝ち試合を、引き分けにしてしまった。勝ち点2が消えてしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラスキン:7.0、シュミット:6.5




<4月第3週前半>
特に動きは無いが、ミナンダが負傷から復帰したというくらいか。


<4月第2週後半>
パルミエーリの敏捷性が上がった。

通算…62試合目
WU × ヨルヴェスラントBK
1-0
53%-47%
得点 1 ファウル 2
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
5(5) FK 2
パスカット 15 CK 0
<選手交代>
なし
前半は、互いに攻守が入れ替わる展開だったが、後半はやや押され気味という内容だった。しかし、前半の28分に入れた得点が最後まで効いた。ラルセン トゥーレが右から入れたクロスを、シュヴァルツがダイビングヘッドで決めたのだ。後半は、これを取り返そうとするプレッシャーに押されていたわけだ。だが、それを最後まで跳ね除けホームで勝利。残り試合も何気に少なくなっている状況で、嬉しい勝ち点3を手に入れた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
キオー:7.5、パルミエーリ:7.0、シュミット、エル ムバルキ、ラルセン トゥーレ、シュヴァルツ:6.5




2011.2.15(Tue) 全4試合

<4月第2週前半>
シュヴァルツのドリブル精度が上がった。


<4月第1週後半>
キオーとシュヴァルツの値が上がった。

通算…61試合目
WU × ジャントレシル スポル
2-0
50%-50%
得点 2 ファウル 0
アシスト 2 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(3) FK 3
パスカット 15 CK 0
<選手交代>
なし
ようやくやりたいことが出来た。2トップなので、左右どちらのトップにも当てられるのが大きいね。そのおかげでもないが、前半の26分にシュヴァルツが豪快なミドルを決めて先制する。目の覚めるような一発だった。これでやり易くなった。テンポよくパスを回せる時も結構あったので、よりリズムが良くなる。すると後半の69分に、ビニェが出したパスから縦に走ったキオーはシュートを選択。寄せてきた選手にかすって若干コースが変わり、そのままゴール左に吸い込まれた。嬉しい追加点。あとはこれを守って勝利。ホームで勝てた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ビニェ、シュヴァルツ:7.0、ファン ヘールト、パルミエーリ、ラスキン、キオー:6.5




<4月第1週前半>
ファン ステーンセル、ステヴァン レリッチ、ウェウソン、パブロの視察報告。

ミナンダが自爆。練習中の負傷で、3週間の離脱。

キオー、エル ムバルキ、ペラエスの値が上がった。


<3月第5週後半>
キオーのショートパススピードが上がった。

気分転換に、今節は4-1-3-2にしてみるか。

通算…60試合目
KVCメルキュゴール × WU
1-0
43%-57%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(2) FK 2
パスカット 11 CK 0
<選手交代>
ファン ヘールト(不調)→ファテチャ(GK)、シュミット(不調)→ジグ(CB)
今日はダメな日なのか?かなりいい感じで試合を進められたのだが、得点が奪えずに後半のロスタイムへ。が、ここでまさかの失点。クリアしきれずに押し込まれてしまった。こんな日は…あっちゃダメだ!!

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ、ジグ、シュヴァルツ:6.5




<3月第5週前半>
ポラケフの視察報告。獲得の可能性が高いようだ。

シュヴァルツのドリブルスピードが上がった。


<3月第4週後半>
ファン ステーンセル、ステヴァン レリッチ、ウェウソン、パブロの視察報告だ。

エル ムバルキのロングパススピード値が上がった。

通算…59試合目
WU × FCノルトフカ
0-1
62%-38%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
12(6) FK 4
パスカット 17 CK 3
<選手交代>
なし
今節はロングシュートにやられた。マジかよ〜。しかも、それが後半の79分に。悪くは無かったんだけどなぁ。清水が抜けて、バランスがガタガタだよ。ペラエスは、終盤に削られて1週間とはいえ負傷をするし…。嫌な流れだ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シュヴァルツ:7.0、パルミエーリ、キオー:6.5




<3月第4週前半>
パルミエーリ、エル ムバルキ、ラルセン トゥーレ、ファテチャ、バルテーニ、セルバンテスが代表入り。

エル ムバルキのショートパススピード値が上がった。


<3月第3週後半>
ポラケフの視察報告。

シュミットのスタミナが上がった。

通算…58試合目
CSヨルチャニク × WU
1-0
53%-47%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
1(1) FK 4
パスカット 16 CK 0
<選手交代>
ビニェ(絶不調)→セルバンテス(OMF)、シュヴァルツ(戦術)→ラルセン トゥーレ(CF)
キックオフからの流れで放たれたフンワリしたシュートが、ファン ヘールトのポジショニングの悪さがあって決められてしまうという、お恥ずかしい幕開けとなった。序盤1分の失点。試合時間はまだまだあったので、取り返してやろうと進めていった。がしかし、その気持ち自体はいいのだが、行動が伴えずに時間がどんどんと経過。結果、そのままタイムアップ。1点に、1本のシュートに泣いた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
エル ムバルキ、ラスキン:6.5




2011.2.14(Mon) 全3試合

<3月第3週前半>
フランク ソンゴォとの話がまとまった。
■フランク ソンゴォ/レアル サラゴサ/移籍(IN)/移籍金\0-、年俸\12,240,000-、3年→OK
シュヴァルツのスタミナが上がった。


<3月第2週後半>
クリストファー エリクソンの視察報告。これまた移籍が決まったようだ。

通算…57試合目
KSシェラフツェ × WU
1-1
46%-54%
得点 1 ファウル 3
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
13(7) FK 5
パスカット 19 CK 3
<選手交代>
シュヴァルツ(戦術)→ラルセン トゥーレ(CF)
アウェーでの試合が続く。が、今節はそこそこできた。前半の33分に左CKからのボールをラルセン トゥーレが頭でドカンと決めて先制した。が、それから間もない39分に失点し、追いつかれてしまう。その後、この失点にも腐らずにプレー。後半もそれなりにチャンスは作れたものの、フィニッシュが出来ずにそのままドロー。1−1で試合を終えた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラルセン トゥーレ:7.0、パルミエーリ、ヤリッチ、キオー、ビニェ、ミナンダ:6.5



<3月第2週前半>
アベライラスの視察報告。他チームへの移籍が決まったようだ。


<3月第1週後半>
特に動きはナシ。

通算…56試合目
ガンツォラッチョ × WU
1-0
46%-54%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
7(2) FK 2
パスカット 15 CK 0
<選手交代>
シュヴァルツ(負傷中)→ラルセン トゥーレ(CF)
全体的に絶不調・不調な選手が多い。そのためとは言いたくなかったが、イマイチ調子が上がらないままに終わってしまった。しかも、前半35分にCKから失点。そのまま追いつけずに試合終了。ダメな試合だった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ、ラスキン、ペラエス、ビニェ:6.5




<3月第1週前半>
特に動きはナシ。


<2月第4週後半>
エル ムバルキのテクニック、パルミエーリのドリブルスピードが上がった。

通算…55試合目
CSスカヌール × WU
1-2
42%-58%
得点 2 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
10(6) FK 2
パスカット 17 CK 2
<選手交代>
シュミット(絶不調)→ジグ(CB)、シュヴァルツ(負傷中)→ラルセン トゥーレ(CF)
やり易かったスカヌール。前半から、やりたい事がそこそこ出来た。シュートが打てていたのがその証拠か。すると前半のロスタイム、右サイドから入ってきたクロスをビニェが頭で合わせて先制弾を叩き込んでくれた。後半の65分に、不用意な自陣での横パスをカットされ、これを強烈なロングシュートで決められててしまって追いつかれてしまう。でも、このロングシュートは能力差を見せ付けられたようなモンだから、防ぎようが無かったな。その前のパスが命取りだったってことなんだけどさ。が、これで腐らずにやったのが良かった。76分に左から崩して横パスで繋ぎ、ラルセン トゥーレが中央でシュート。これは弾かれてしまったが、そのこぼれ玉をミナンダが押し込んで勝ち越しに成功。そのまま逃げ切って、5試合ぶりに勝利した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
キオー、ビニェ:7.0、パルミエーリ、ラスキン、ヤリッチ、ミナンダ、ラルセン トゥーレ:6.5




2011.2.13(Sun) 全3試合

<2月第4週前半>
レガーティの視察報告が届く。

バルテーニセとルバンテスのスタミナが向上した。


<2月第3週後半>
アンドレア エスポージトの視察報告は、『獲得は無理でしょう。』というダメ出しだった。

逆に、ここで移籍金のかからない選手にオファーを出すとしよう。
■フランク ソンゴォ(カメルーン、SMF、レアル サラゴサ)

通算…54試合目
WU × ニツァロスキス
0-0
53%-47%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
2(0) FK 3
パスカット 19 CK 0
<選手交代>
ファン ヘールト(不調)→ファテチャ(GK)、シュヴァルツ(負傷中)→ラルセン トゥーレ(CF)
やや消化不良な試合。得点出来そうな感じもあったが、肝心なフィニッシュまでは至らないという内容。ピンチもそれなりにあったが、そこは凌ぎ切れた。ホームだったがスコアレスドロー。勝ちきれないといけないよなぁ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ、シュミット、ラスキン:6.5




<2月第3週前半>
ダルシェリーノの視察報告だ。獲得は無理だって。

シュヴァルツがトレーニング中に負傷。4週間を要するそうだ。


<2月第2週後半>
レガーティの視察報告だ。

ペラエスのドリブルスピードが上がった。

通算…53試合目
FKオーデルシュタイヒ × WU
1-1
49%-51%
得点 1 ファウル 2
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
4(3) FK 2
パスカット 18 CK 1
<選手交代>
パルミエーリ(体力、絶不調)→ジグ(CB)
点さえ取れれば、負ける相手じゃないハズ。上手く攻撃が組み立てられるかどうかが鍵になる。その課題に応えるかの如く、前半の13分にミナンダのゴールで先制する。これで流れを引き寄せ、いい感じに試合を進めていった。しかーし、時間間隔がわからなくなっていたようで、選手交代のタイミングを逸してしまう。気づけば終盤の89分。自陣ゴール前でルーズになったハイボールに対して誰も寄せに行かず楽々とボレーを決められてしまって同点とされてしまった。試合は直後に終了し勝ち試合が引き分けとなってしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ジグ、エル ムバルキ、キオー、ミナンダ:6.5




<2月第2週前半>
アンドレア エスポージトの視察報告。

パルミエーリ、ファテチャ、バルテーニ、セルバンテス、ラルセン トゥーレが代表に呼ばれた。


<2月第1週後半>
ダルシェリーノの視察報告。チーム内で、ある程度の地位を築いているようだ。

通算…52試合目
FSVザルムトンブルク × WU
1-0
46%-54%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
2(0) FK 2
パスカット 9 CK 0
<選手交代>
なし
失点シーンは、つまらないミスだった。後半の51分に、自陣の深い位置でボールを奪われてしまい、カウンター気味に奪われてしまった。あれじゃ抑えられないよ…というような明らかな操作ミス。ズミマゼン。前半は良い試合をしていただけに残念無念。これが返せずに、いきなりシーズン後半戦が敗戦スタートとなってしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.0、ラスキン、ビニェ:6.5




<2月第1週前半>
フランク ソンゴォとジャレド ウィルソンとの交渉は、保留のままで事実上の失敗に終わった。

シュミットのディフェンス、ペラエスのレスポンスが上がった。


<1月第5週後半>
アンドレア エスポージトとの交渉は、残念なことに失敗に終わった。

ドドがチームを去った。

ペラエスのロングパス精度が上がった。


<1月第5週前半>
ドドに2回目のオファー。決まりだな。
■ドド/エリスマフジャ/移籍(OUT)/移籍金\11,500,000-、年俸\3,960,000-/3年→OK

フランク ソンゴォとジャレド ウィルソンは、残念だけどこのまま保留としてまたの機会にオファーしよう。

今節で冬の移籍のオファーが最終期限。急遽、レンタルでSBにオファーだ。ダメ元でね。
■アンドレア エスポージト(イタリア、SB、ボローニャ)


<1月第4週後半>
ドドへオファーが届いた。これにはビックリ。
■ドド/エリスマフジャ/移籍(OUT)/移籍金\10,890,800-、年俸\3,960,000-/3年→提示移籍金\11,500,000-

逆に、オファーを出していた2人から共にOKの返事が返ってきた。が、移籍金はまだかかる期間なようだ。じゃ、無理だよ。とりあえず、ドドは放出だな。
■フランク ソンゴォ/レアル サラゴサ/移籍(IN)/移籍金\85,666,500-、年俸\13,800,000-、3年→保留
■ジャレド ウィルソン/WMCバルグミンダム/移籍(IN)/移籍金\45,728,200-、年俸\7,020,000-、2年→保留

パルミエーリのスタミナが上がった。


<1月第4週前半>
クリストファー エリクソンの視察報告だ。

ファテチャが合流した。


<1月第3週後半>
パルミエーリのディフェンス値が上がった。

GKのファテチャを発見。下部組織の選手だったが、今季から見えなくなっていた。契約だ。
■ファテチャ(パラグアイ、GK、\11,800,000-)


<1月第3週前半>
クリストファー エリクソンの視察報告が届く。出場機会には恵まれていないという。


<1月第2週後半>
ペラエスが負傷。3週間の離脱。

パルミエーリのジャンプ値、シュミットのロングパススピードが上がった。


<1月第2週前半>
セルバンテスと2回目に交渉。
■セルバンテス(メキシコ、CMF)/更新/希望年俸\8,897,700-/2年→OK
ビニェが合流した。

エル ムバルキ、ミナンダ、バルテーニが更改を保留してきた。

シュミットとペラエスの能力が上がった。

ここで、もう1人と交渉を開始する。
■フランク ソンゴォ(カメルーン、SMF、レアル サラゴサ)


<1月第1週後半>
ここで、視察リスト入りしつつ更改を保留した選手にオファーを出そう。
■ジャレド ウィルソン(イングランド、SB、WMCバルグミンダム)


<1月第1週前半>
グッズ収入は貴重な資金源。\1,359,500-。

交渉期間開始。

キオーが怪我から復帰した。

更改。エル ムバルキ、セルバンテス、ミナンダ、バルテーニが更新を希望。逆にイヴァロフは、これを保留した。

■ミナンダ(ポルトガル、OMF)/更新/希望年俸\12,798,200-/1年→提示\11,500,000-/1年
■バルテーニ(パラグアイ、CMF)/更新/希望年俸\14,231,200-/2年→提示\13,200,000-/2年
■セルバンテス(メキシコ、CMF)/更新/希望年俸\9,195,500-/2年→提示\8,600,000-/2年
■エル ムバルキ(モロッコ、SB)/更新/希望年俸\10,657,500-/2年→提示\9,700,000-/2年


2011.2.12(Sat) 全3試合

<12月第5週後半>
特に動きはナシ。


<12月第5週前半>
シュミットのショートパススピードが上がった。


<12月第4週後半>
シュミットのシュート力とペラエスのスタミナが上がった。


<12月第4週前半>
シュヴァルツのシュート力が上がった。


<12月第3週後半>
シュヴァルツのカーブ値が上がった。


<12月第3週前半>
レルの視察報告は、他チームへの移籍報告だった。

ビニェ、2回目の交渉だ。

■ビニェ/スタード ブレスト/移籍(IN)/移籍金\10,365,600-、年俸\6,900,000-、2年→OK


<12月第2週後半>
ビニェの話がまとまった。そうこなくっちゃ。
■ビニェ/スタード ブレスト/移籍(IN)/移籍金\10,677,100-、年俸\6,840,000-、2年→提示移籍金\10,000,000-/年俸\6,900,000-/2年

シュミットのジャンプ値が上がった。

通算…51試合目
WU × モンペリエSC
0-1
59%-41%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
2(0) FK 0
パスカット 20 CK 0
<選手交代>
キオー(負傷中)→ラルセン トゥーレ(RMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
シーズン前半戦の最終節だ。前半は良かったものの、後半開始直後の48分、カウンターから失点してしまった。これが最後まで返せずに試合終了。悔しい思いだけが残った。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
該当者無し




<12月第2週前半>
カザリーニの視察報告が届く。移籍先が見つかったらしい。


<12月第1週後半>
シェイク ディアバテの視察報告。移籍決定の知らせだった。

通算…50試合目
WU × シェルードベリFF
1-0
55%-45%
得点 1 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(4) FK 5
パスカット 16 CK 1
<選手交代>
ヤリッチ(不調)→ドド(DMF)、キオー(負傷中)→ラルセン トゥーレ(RMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
数値を見ると、勝てない相手じゃない。と、気持ちでは負けないようにしていたところ、前半の11分に左に流れたミナンダからのクロスをセルバンテスが強烈なヘッドで決めて先制する。これで少し気が楽になった。プレーも落ち着き、守備も安定した。試合はそのまま膠着状態に。後半も流れは変わらず。終盤、敵が攻撃的になってきたところでこちらは選手交代。漏れのないようにマークを最後までキチンとさせ、無失点のままで試合終了。1-0ながら、ホームでの勝ち星となった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ミナンダ:7.5、セルバンテス:7.0、シュミット、ラスキン、ペラエス:6.5




<12月第1週前半>
今季の世界年間最優秀選手の発表があった。トップはイブラヒモヴィッチ、2位はドログバだった。

アベライラスとの交渉は、期限切れで失敗に終わった。


<11月第4週後半>
ウクラと清水の視察報告が届いた。移籍先が見つかったようだ。

アベライラスは、冬の更改時期に保留すれば移籍金が発生しなくなるので、ここはあえて保留して決裂させる。
ビニェの方が安くて総合値は上だし、こちらの結果次第で動き方を変えれば良いと判断した。

通算…49試合目
ワンデンジンタウン × WU
2-0
46%-54%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(0) FK 1
パスカット 16 CK 0
<選手交代>
キオー(負傷中)→ラルセン トゥーレ(RMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
体力が落ち、絶不調な選手も多いこの試合。だからでもないが、いいところ無く終わってしまった。試合開始からしばらくはマズマズのプレーだったが、徐々に体力が落ちたのかよろしくなくなってしまった。前半の34分に先制されると、後半の64分に追加点を奪われてしまった。1点を早く返せていれば、また違った展開になったかもしれないが、そんな余力は今のWUには…。敵地で、アッサリと敗れてしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ:6.5




2011.2.9(Wed) 全5試合

<11月第4週前半>
アベライラスは次節まで保留にしておこう。


<11月第3週後半>
アベライラスの話が再びまとまった。
■アベライラス/リーベル プレート/移籍(IN)/移籍金\30,000,000-、年俸\8,400,000-、4年→保留

通算…48試合目
WU × アルル アヴィニョン
0-1
57%-43%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(4) FK 1
パスカット 17 CK 2
<選手交代>
ヤリッチ(体力)→ドド(DMF)、キオー(負傷中)→ラルセン トゥーレ(RMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
体力が無かった。いい感じで試合を組み立てられたが、前節の代表召集で主力の体力が削られていた分、精度を欠き決め切れなかった。後半のロスタイムには、力尽きたかのように失点。0-1での敗戦となってしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
エル ムバルキ、ペラエス、ミナンダ:6.5




<11月第3週前半>
ヤニック ジャロ、ビニェ、オコネヴァン、ロドリゴ ロハス、カザリーニ、2回目の視察報告だ。

エル ムバルキ、ヤリッチ、バルテーニ、ラルセン トゥーレ、セルバンテスが代表に選ばれた。いいよ、選ばれなくて。

おー!アベライラスの話がまとまった。

■アベライラス/リーベル プレート/移籍(IN)/移籍金\32,869,200-、年俸\8,400,000-、4年→提示移籍金\30,000,000-

もう一人、打診してみよう。
■ビニェ(フランス、SMF、スタード ブレスト)

シュミットのスタミナが上がった。


<11月第2週後半>
1部から降格して来たランス。負けないようにしたい。

通算…47試合目
RCランス × WU
1-0
52%-48%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(3) FK 2
パスカット 19 CK 2
<選手交代>
ヤリッチ(絶不調)→ドド(DMF)、キオー(負傷中)→ラルセン トゥーレ(RMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
悪くはなかったけどな、内容的に。ただ、前半の37分に不用意なパスを奪われての豪快なシュートを決められてしまった、あのワンプレーが悔やまれる。あれさえなければ…と言いたくなるんだよね。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ、シュミット:6.5




<11月第2週前半>
今度はキオーが重症を負った。9週間もかかるそうだ。


<11月第1週後半>
ヤニック ジャロ、ビニェ、オコネヴァン、ロドリゴ ロハス、カザリーニの視察報告。

シュヴァルツのヘディング精度、シュート力が上がった。

通算…46試合目
WU × ヨアフナールト
0-0
53%-47%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(0) FK 0
パスカット 21 CK 0
<選手交代>
ファン ヘールト(負傷中)→イヴァロフ(GK)、ペラエス(負傷中)→ラルセン トゥーレ(LMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
他の選手よりも能力のあるラルセン トゥーレを、あえてLMFに配して攻守に渡って仕事をさせた。攻の方はイマイチだったが、守では機動力を活かしてくれた。全般的にチャンスはあまり無かったので、スコアレスドローには満足。5位の相手だったし、こんなモンでしょう。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
イヴァロフ、シュミット、ラスキン、キオー:6.5




<11月第1週前半>
ファン ヘールトが戻ってきた。嬉しいね。


<10月第5週後半>
ペラエスが負傷。全治3週間。主力が抜けるのは痛いよ。
通算…45試合目
ヨルヴェスラントBK × WU
0-0
46%-54%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(2) FK 2
パスカット 20 CK 1
<選手交代>
ファン ヘールト(負傷中)→イヴァロフ(GK)、ペラエス(負傷中)→ドド(CMF)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)、シュヴァルツ(絶不調)→ラルセン トゥーレ(CF)
今節は、少しはマシになっていた。が、攻撃が出来ない。中盤がショボくって…。そんな状況なので、ドローでも満足しなきゃ。苦しいシーズン前半だよ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
エル ムバルキ:7.0、イヴァロフ、ラスキン:6.5




<10月第5週前半>
キオーのスタミナが上がった。

アベライラスにオファーを出そう。後半から加入してくれれば、ペイくらいできるだろうし。
■アベライラス(アルゼンチン、SMF、リーベルプレート)

その他、レンタル移籍を見越して良さげな安いOMF適性のある選手を視察リスト入りさせた。


<10月第4週後半>
特に動きはナシ。

通算…44試合目
ジャントレシル スポル × WU
3-0
44%-56%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
5(3) FK 7
パスカット 19 CK 1
<選手交代>
ファン ヘールト(負傷中)→イヴァロフ(GK)、清水(退団)→セルバンテス(OMF)
いいところ無く終わってしまった。前半の23分に先制点を許し、37分には追加点後半のロスタイムには3点目を奪われる始末。『ファン ヘールトだったらなぁ』と悔やまれることしばしば。ここ数試合は、こんな思いをし続けるかもしれない。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
エル ムバルキ:6.5




<10月第4週前半>
フランク ソンゴォ、トムキンス、コスマレフ、アベライラスの視察報告。その情報をもとに、アベライラスが欲しくなった。

ファン ヘールトが負傷し、3週間の離脱。コイツも痛いなぁ。


2011.2.7(Mon) 全4試合

<10月第3週後半>
2位のメルキュゴールか。またもや、難しい試合だな。

通算…43試合目
WU × KVCメルキュゴール
0-0
63%-37%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
6(3) FK 3
パスカット 21 CK 1
<選手交代>
清水(退団)→セルバンテス(OMF)
戦前の予想を超えて、非常に良い内容だった。しかし、ラストパスが…ね。守ってはあまり攻めさせなかったが、崩される場面もあったのでそこは注意…したくても出来なかったりするんだよね。で、結果はドロー。スコアレス。ちょっと惜しい気がするドローだった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ:7.0、ファン ヘールト、エル ムバルキ、ラスキン、ヤリッチ、シュヴァルツ:6.5




<10月第3週前半>
ステッペの視察報告。移籍先が決まったというネタだった。


<10月第2週後半>
フランク ソンゴォ、トムキンス、コスマレフ、アベライラス、ドンクの視察報告が届いた。

通算…42試合目
FCノルトフカ × WU
0-0
40%-60%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
1(1) FK 3
パスカット 14 CK 0
<選手交代>
清水(退団)→セルバンテス(OMF)
機動力が違って、かなりプレッシャーが強くて厳しい試合だった。それでも、最後まで集中して守りきった。敵地ながら、どうにかドローに持ち込めた。これで勝ち点1をゲット。こうやって、地道に稼いでいかなくちゃ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
パルミエーリ、ラスキン:7.0、ファン ヘールト、シュミット、エル ムバルキ:6.5




<10月第2週前半>
エル ムバルキのドリブル精度が上がった。

セルバンテス、ラルセン トゥーレ、バルテーニが代表に選ばれた。


<10月第1週後半>
前の試合で、少しは出来そうな可能性は示せたが、結果がついてこないんだよねぇ。あとは得点力か。

通算…41試合目
WU × CSヨルチャニク
0-1
48%-52%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(1) FK 3
パスカット 23 CK 2
<選手交代>
清水(退団)→セルバンテス(OMF)、シュヴァルツ(不調)→ラルセン トゥーレ(CF)
ピンポン玉のようなシュートが終盤の78分に決められてしまった。ブロックしてブロックして、最後はこれかいっ!みたいな。内容は悪くなかったから、あとは失点しないようにするだけなんだけどな。今節はラルセン トゥーレが先発だったからか、ラストパスが合わなかった。もうちょっと…ってところまではいっているんだよね。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ラルセン トゥーレ:7.0、パルミエーリ、ラスキン:6.5




<10月第1週前半>
パルミエーリのボディバランスが上がった。

今季は、順位からなのかフランスカップへの出場は出来ないようだ。


<9月第4週後半>
特に動きはナシ。

通算…40試合目
WU × KSシェラフツェ
0-0
58%-42%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(2) FK 2
パスカット 15 CK 3
<選手交代>
清水(退団)→セルバンテス(OMF)
押していたけどダメだった。とはいえ、自分らしいプレーは出来ていた。あとはフィニッシュの精度。フィニッシャーはいるから、そこまでのつなぎもしっかりとやらなきゃだな。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
キオー:7.0、パルミエーリ、シュミット、エル ムバルキ、ヤリッチ、セルバンテス、シュヴァルツ:6.5




2011.2.6(Sun) 全3試合

<9月第4週前半>
清水とウクラの視察報告。

パルミエーリのロングパススピードが上がった。


<9月第3週後半>
エル ムバルキのレスポンスが上がった。

通算…39試合目
WU × ガンツォラッチョ
0-1
55%-45%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
8(6) FK 2
パスカット 15 CK 2
<選手交代>
清水(退団)→セルバンテス(OMF)、シュヴァルツ(不調)→ラルセン トゥーレ(CF)
少し、内容は良くなった。落ち着いて攻撃が出来た。何と言っても、失点しちゃいけないんだよなぁ。序盤の4分にいきなり失点だモンなぁ。後半は攻撃の形が出来てきた。惜しいシーンも作れた。が、ゴールは生まれず。またも負けてしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
エル ムバルキ、ヤリッチ、キオー、ペラエス、バルテーニ:6.5




<9月第3週前半>
特に動きはナシ。


<9月第2週後半>
清水とウクラの視察報告。いや、わかっているんだけどねw

エル ムバルキのドリブルスピードが上がった。

通算…38試合目
WU × CSスカヌール
0-2
56%-44%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
3(1) FK 0
パスカット 17 CK 2
<選手交代>
清水(退団)→バルテーニ(CMF)
つらい、つらい…。清水がいないから、起点ができないんだよなぁ。機動力も失ってしまったワケで。前半の34分に失点し、『後半、さぁこれから』って時の48分には、ファン ヘールトがこぼれ玉を後方に流してしまって2点目を献上。ションボリだよ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ヤリッチ:6.5




<9月第2週前半>
シュヴァルツのシュート精度が上がった。


<9月第1週後半>
ドンク、シェイク ディアバテ、レルの視察報告だ。

シュヴァルツのシュートテクニックが上がった。

通算…37試合目
ニツァロスキス × WU
2-0
50%-50%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
0(0) FK 3
パスカット 13 CK 0
<選手交代>
清水(退団)→シュヴァルツ(ST。CFにはラルセン トゥーレ)
重たい動きながらよく戦えたかな。ラルセン トゥーレの体力が半分だったし、選手層もいきなり薄くなってしまったし…。前半の39分と後半の87分に失点。厳しいゲームだった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
該当者なし




2011.2.5(Sat) 全2試合

<9月第1週前半>
運営費を支払った。資金がマイナスとなり、自動的に選手を放出した。これで16人を下回った。すると、下部組織から補充したという。

スカローニの視察報告が届いた。

ラルセン トゥーレとバルテーニ、セルバンテスが代表に選ばれた。っつーか、2〜3人目って誰?w

そのバルテーニ、セルバンテスが合流した。

パルミエーリの能力(ショートパススピード)が上がった。

自動的に運営費削減処理が実行された。これにより、清水とウクラが放出されてしまった。いてーな、清水は。

人が入れ替わったため、レギュラーを多少いじった。シュヴァルツを1列下げてST扱いとした。1トップのCFには、ラルセン トゥーレを配置。この最低限の変更で、どうにか対処出来た。


<8月第5週後半>
UEFA Club Footballer of the Yearの発表があった。今季はヴィディッチが最優秀選手となった。

マッコートの話がまとまった…が、無理だw

■マッコート/セルティックFC/移籍(IN)/移籍金\72,566,700-/年俸\16,200,000-/4年→放置
クイパーは、格下に興味は無いそうだ。チッ。

さて、選手の放出。ロタール、リーベルマン、ギールセン、カストロ、エスピマス、エトリとお別れした。なお、これ以上の放出は無理。規定最小人数の16人を下回るのでね。

通算…36試合目
WU × FKオーデルシュタイヒ
0-0
57%-43%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
4(1) FK 3
パスカット 12 CK 1
<選手交代>
キオー(不調)→ウクラ(RMF)
ウクラがこの試合でデビューした。だからではないが、やや連携に難があったようにも思える内容だった。失点しなかったとはいえ、得点も出来ず。0-0のままで試合を終えた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シュミット:7.0、エル ムバルキ、ラスキン、清水:6.5



<8月第5週前半>
勝利したのは良かったが、運営費等が支払えないという問題が発生した。ヤッベー。

クラヴェツ、ドンク、シェイク ディアバテ、レルの視察報告が届いた。

こんな状況ながら、ウクラが合流した。

<8月第4週後半>
D2リーグが開幕した。

クラヴェツの視察報告が届く。レッチェへの移籍が決まった。とはいえ、7ヶ月の大怪我だから、暫くは使えないよなぁw

ウクラと2回目の交渉。OKだ。シュヴァルツは断ろう。

■ウクラ/FCポルト/移籍(IN)/移籍金\126,000,000-/年俸\22,300,000-/3年→OK
■シュヴァルツ/FKオーデルシュタイヒ/移籍(OUT)/移籍金\53,480,300-、年俸\20,340,000-/3年→NG

ギールセンのスタミナが上がった。

通算…35試合目
WU × FSVザルムトンブルク
1-0
58%-42%
得点 1 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
6(4) FK 2
パスカット 16 CK 1
<選手交代>
なし
開幕戦はホームゲーム。是非とも勝ちたいところ。が、前半は相手のペースで進んでいく。ピンチばかりでチャンスが作れなかった。とはいえ、これを無失点で抑えられた。後半WUのペースで試合は進んだ。すると、迎えた終盤の80分。清水が右にはたいたスルーにキオーが反応。サイドへ逃げつつも内側に切れ込んでから中央へショートパス。シュヴァルツがこれをダイレクトに合わせ、勢いは無かったもののGKが飛びつく事も出来ずにゴール。これが決勝点となって、開幕戦を勝利で飾る事が出来た。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
キオー、シュヴァルツ:7.0、パルミエーリ、シュミット、ラスキン、清水、ミナンダ:6.5



<8月第4週前半>
カルボ、マッコート、ベリオン、クラフト、スカローニ、ステッペ、グンナル ニールセン、クイパー、クラヴェツの視察報告だ。中でも、マッコート、クイパーとスカローニあたりが面白そうだ。
■マッコート、(北アイルランド、SMF、セルティックFC)
■クイパー(オランダ、SB、FCトゥエンテ)

シュヴァルツに、別チームからオファー。

■シュヴァルツ/FKオーデルシュタイヒ/移籍(OUT)/移籍金\53,480,300-、年俸\20,340,000-/3年→NG

ウクラの話がまとまった。さて、数字はどうだ?

■ウクラ/FCポルト/移籍(IN)/移籍金\147,619,000-、年俸\18,800,000-、1年→提示移籍金\126,000,000-/年俸\22,300,000-/3年
清水のオフェンス能力が上がった。


<8月第3週後半>
カルボの視察報告が届く。

シュヴァルツにオファー。黙っていて移籍されても困るので、期限だし交渉中止としておいた。

■シュヴァルツ/ヘタフェ/移籍(OUT)/移籍金\69,571,600-、年俸\26,460,000-/3年→NG

ラルセン トゥーレが負傷。この開幕前の大事な時期に、3週間の離脱だ。

ファン ヘールトの交渉は決裂した。また、カルボは格下のチームに興味は無いとの理由で断られた。

シュヴァルツのスタミナが上がった。

選手を検索し、数名を視察リスト入りさせた。


<8月第3週前半>
5チーム目のオファーが、ファン ヘールトに届いた。が、答えは決まっているんだよね、現状では。
■ファン ヘールト/ラシン サンタンデール/移籍(OUT)/移籍金\50,634,600-、年俸\31,780,000-/3年→提示移籍金\130,000,000-

エトリのロングパス精度が上がった。


<8月第2週後半>
マッコート、ベリオン、クラフト、スカローニ、ステッペ、グンナル ニールセン、クイパー、クラヴェツの視察報告が届いた。

ファン ヘールトの交渉は、決裂に終わった。


<8月第2週前半>
ファン ヘールトにオファー。4チーム目だな。シュヴァルツの交渉は、こちらとの契約を保留にしていたから移籍金をいじれないのかもな。
■ファン ヘールト/キエーヴォ/移籍(OUT)/移籍金\33,459,000-、年俸\13,500,000-/2年→提示移籍金\130,000,000-

こちらからもオファーを出すか。
■カルボ(アルゼンチン、SB、ボカ ジュニオルス)

清水とラルセン トゥーレが代表に呼ばれた。


2011.2.5(Fri) 試合なし。クラブ運営のみ

<8月第1週後半>
カルボの視察報告が届いた。

シュヴァルツにオファー。勿論ダメだ。が、希望の数値を入力することが出来なかった。

■シュヴァルツ/ヘタフェ/移籍(OUT)/移籍金\69,571,600-、年俸\26,460,000-/3年

ファン ヘールトの交渉は、予定通りの決裂となった。


<8月第1週前半>
スポンサー料が入金され、ファンクラブの会員費(\72,276,000-)も入ってきた。

昨季加入したばかりのジグが、今季限りでの引退を表明。

ファン ヘールトには、3チーム目のオファーだ。だが、返事は決まっているのだ。

■ファン ヘールト/レアル サラゴサ/移籍(OUT)/移籍金\39,803,300-、年俸\19,560,000-/3年→提示移籍金\130,000,000-

ファン デン ベルフ、ストリーマー、マッコ、バウマン、バーチャット、グティエレスが契約更新交渉が決裂したために退団となった。

各方面から選手をチェックし、移籍リスト入りさせた。更に、ウクラとの交渉を開始した。
■ウクラ(ポルトガル、WG、FCポルト)





■シーズン当初の状況
・資金:\331,042,200-
・GKコーチ:テルマロヴィッチ
・コーチ:ジェルピンスキ
・フィジカルコーチ:リューペルヴィ
・スカウトマン:ブンダン
・ドクター:ルシャン
・ファンクラブ会員数:6023人


■レギュラー(順番は右→中→左)
GK:ファン ヘールト
DF:パルミエーリ、シュミット、エル ムバルキ、ラスキン
DMF:ヤリッチ
MF:キオー、ペラエス
OMF:清水、ミナンダ(C)
FW:シュヴァルツ

(C)=キャプテン